B&ZAIメンバー8人の好きなところ、発表していいか?私も今年の決算報告書書きました
長文書いてないでやることやらなきゃだよと思いつつ()、お久しぶりの更新。
はじめに書いておきますがなんとも奇遇なことに、これを書き始めて数日後に本髙克樹くん(B&ZAI)がご自身のブログ"かちゅーずでい"で決算報告書ならぬ振り返りブログを書いてらした。
元は真似っこじゃなかったのとあんな素晴らしいブログは書けませんが←、私も文章で脳内整理していこうと思います。
目指すはポジティブ褒め褒めウキウキブログ😌
ジュニア新グループ3チームが産声を上げて、9ヶ月が経とうとしています。
私はどちらかというと最初の方から前向きに捉えられた方の人間だったかなと思います。勿論大好きで堪らないグループの活動がなくなってしまって、色んな気持ちになったけど、新しいグループもそれぞれに、え?!めっちゃ良くね?!??と心から思えた瞬間が幾度とあって、あ〜〜〜彼らはやはりすごい、プロだな〜〜〜と思わされる日々を過ごしています。
気づけば5年とちょっとの間美 少年(大昇くん)、5年間7 MEN 侍(本髙くん)を愛し過ごしていました。
彼らの芸能活動半生を考えたらそんなに長くない期間かもしれないけれど、たくさんのパフォーマンスや作品に出会えて、大切な友人や妹と楽しい時間を共有したり、大切なFFさんたちにも出会えたし、私にとって人生の中で濃厚で充実していて、めっっっっちゃ生きてる!ということを実感する期間だったなと思います。
だから今も大好きで、間違えなく愛していて、だけど、心の宝箱にしまっている状態。
全く見ないということはなくて時々ちょっとずつ見て、微笑んで、また元の位置にしまっているっていう感じ。
新しいグループに関しては、今はB&ZAIを中心に見て聴いて現場に行っています(フェスは体力がないので秋の屋内しか行ってませんが)
諸事情で以前よりも更に行ける機会は減ってるけど、絶えず大切な現場やブログ、メディア媒体に出てくれてありがとうの気持ち。
私にとってB&ZAIのメンバーで、元から穴が開きそうなほど見ていたメンバーは、担当の本髙くん、それと琳寧くん、今野くん、矢花くん。
そして、さまざまな舞台やコンサート、YouTubeやテレビで拝見はしてたけどグループがかわってじっくり毎日見るようになったのは橋本くん、悠仁くん、星輝くん、通陽くん。
当然、見てきた時間もなにもかも違って、全員を同じ熱量で大好き!!!と言うのは烏滸がましくてまだ出来ないんだけど、着々と一人ひとりの好きだな〜と思う部分が見つけられているように思います。
先日、自分がセブンメンを好きになって半年くらいの熱語りブログ()をちょっとチラ見したら、なんかめっちゃ楽しそうであの日々をうわっと思い出しまして。
前置きが長くなってしまいましたが、なんか、数年後の自分のためにも+僭越ながらBaetZの同志とも気持ちを分かち合いたいなという気持ちもありつつで、B&ZAIメンバーの好きなところ文章に残しておこうかなと思い、こう書いている次第であります。
(運良く本髙くんや元侍メンをまだよく知らないけど知りたい!というびーつさんにおすすめポイントが伝わったら嬉しいな、という気持ちも込めて)
本当に自己満で誰が読むんだって感じですが(笑)、前提として公開する以上失礼のないように書きたいですが、全てを追い切れていないし万が一該当担の方が気を悪くしてしまうような書き方してしまったらすみません🙇🏻♀️
順番は公式プロフィール順に書きたいと思います。
さっそく
橋本涼 くん
橋本くんは旧友の担当さんなので、まさか同じグループになるなんて!と思って、未だにその橋本涼さんと自分の好きな子が同じグループで活動しているのが新鮮で不思議です。(これはとっても私情)
彼を知ったのは彼が小さな頃でしたが、アイドル活動自体はグループで追うようになってみるようになったのが正直なところ。(前グループの番組を見たり、少年たちなど合同公演、廃人シリーズ、なぜか江戸鴉を見てたりはしたけど)
穏やかで優しい(なのにソクバッキーキャラ☺️)というイメージだったけど、それにプラスしてものすごく盛り上げ上手で熱く仲間思い、仲間大好きなんだなあというのを日々感じております。
動画やイベントで見た限り聖母のような目でメンバーを眺めている場面も多くあって、言葉にも沢山してくれる通りメンバーのこと大好きで大切なんだろうなあと感じます。
私は自分の大切な人を大切にしてくれる人が好きっていうのもあって、きっと橋本くんのことも好きだな〜と思っています、曖昧で軽い言い方になってしまうけど、まだよく知れてない部分も多いから今の段階ではこれが1番近い感情かな。
あと、ANDOの大千穐楽挨拶の時にこの舞台がやれてよかった、というようなことを言ってくれたのが嬉しかった。私にとって去年の作品も今年の作品もすごく大切だから、演じている側の作り手の橋本くんもやって良かった、って言ってくれて安心した。
アイドル面で意外だな!可愛い!と感じたのは、なつ♡あいのパフォーマンス動画(- YouTube)の、"ばんざい!"の部分で誰よりも全力めいっぱいに伸びてる姿🫶🏻かわいい(笑)
B&Answerでもあそこはめいっぱいやることをおすすめしていて、意識的になんだ、可愛いなと思った☺️
あと、ANDOで最後の方皆んなで語らっているシーンで、ふと双眼鏡で見てた本髙くんの隣をそのまま覗いたらとんでもなく綺麗で。(今更すみません…)
うわーーーーこの方がボーカルでフェスとか盛り上げ隊長になってくれるのつよ…って思った(幼稚な文章御免)
この段階ではフェスに行けてなかったんだけど、ぴあフェスで初めてフェス現場のばんざいさんたちを見まして。
とにかくペンライトを持たない層(おそらくばんざい担ではない方々)を巻き込む力がすごかった!
お客さんのノリがめちゃくちゃ良かったという好条件もあったけど、MCの堂々とした声色も楽しそうな姿もとても印象的で、容姿だけじゃなくパフォーマーとして頼もしいお人…となりました。
あと、普段ブログはぽわぽわほのぼのしていて可愛いけど、伝えたいことは丁寧に言葉にしてくれている印象があります。あってるかな?あと、幸せだということを沢山伝えてくれる。それも優しい素敵だなあと思うところです。
あとね、YouTubeのシェアハウス回観て改めて思ったけど、料理をぱぱぱーっと作れちゃうところにすごくメロ…ってなる🥺
本髙くんのようなとても試行を重ねて時間をかけてお料理するのも勿論魅力的だけど、橋本くんのお料理以前テレビで観た時も感じたんだが母親の料理のような…さらっと作っちゃう感じ好き。
お料理といえば本髙くん!って感じでばんざいメンバーたててくれる(ありがとう)けど、橋本くんも沢山お料理シーン見たい。どっちも観たい(わがまま)
思えば、まだばんざいではなかったけど「SHOWBiz」で「象」を披露した際、彼は煽りで皆幸せになろうぜ〜!と言っていた、この言葉がすごく印象的で、私もこの時勝手に橋本くんの幸せを願った(?)今は一緒に幸せな時を共有したいと思ったりする。
なんか勘なんだけど、多分これからどんどん好きになるだろうなって思ってる、今より数年後のがもっと沢山知れて好きになっていそう。と思ってます。
矢花黎 くん
続いて、矢花くん。最近は橋本くんの影響でバナちゃんって呼んじゃう。(笑)
バナちゃんに関しては私の以前の熱語りブログでも書いているんですが、4年ほど経ってるので最近も特にすごいな〜好きだなと思うことを書きます
まずすごいな〜と思うことは、アイドル面でいうと憑依力。
先日のマウピフェス配信で見られたのですが、あの華奢さを最大限に活かした可愛らしさ可憐さの出し方が凄かった…!
ばんざいでMステ出演出来た時とかも改めて健在だな…と思ったけど、バンド曲では骨太(時には大暴れ(笑))ロッカーなのに、アイドル曲ではキラッキラ表情になる。
本当の矢花黎はどれなの〜?!?!という気持ちにさせられて翻弄させられてる、という感じになる(笑)
あとやっぱり人のボケを拾う瞬発力、えぐい(笑)YouTubeでもだし、ANDOではきっと事前に打ち合わせをしているだろうけどよくそんなツッコミ思いつきますね?!??!と心の中で大拍手をしていました👏🏻
それと、優しいんだけどちゃんと自分の中に譲れない部分があって、その"自分"を仕舞い込まずに私たちファンに提示することを諦めないでいてくれる姿勢(表現合ってるかな?)ていうのも好きです。
今も時々書いてくれるけど、前グループのブログではもう信じられないくらいの長文を毎週のように書いてくれてた時期があって、自分の考えていることを沢山教えてくれた
それでいて、矢花くんは相手にも意見があることを忘れないでいてくれるというか、押し付けてる感じはないんですよね、あくまで一個人の見解なのでというような文章でブログをまとめていることも多い、うまく言い表せないけど
あと、ファンは矢花くんの頑張りにどうしても心配が勝ってしまって心配しまくってしまったりするけど(私も含めて)、定期的に楽しんでいることや心配しちゃうようなことはないよというような言葉もくれてる、と思ってる(ANDOの大千秋楽のご挨拶も個人的にはこれを感じた、これはガチで個人の見解)
またマウピフェスの話だけど、かなり勇気のある選曲をしたり(でも堂々と披露していい曲だし、そもそもセトリは誰が考えたか分からないけど)揺るがないものは確かにあって、そこも憧れる部分です
そして忘れちゃいけないのは、楽器力。
当方学生時代は楽器をやっていたので、矢花くんがあれだけの楽器の種類あれだけのクオリティで音楽を作り上げられることに未だに新鮮に感動するんだけど、いくらセンスがあっても並大抵の努力じゃあんなに出来ないよな…と思う
そういう部分もテレビ(特にエンジンさんありがとうございます🙇🏻♀️)とかで取り上げれることもあったの嬉しかったなあと思います
今野大輝 くん
こんぴーこと、今野くん。
甘い歌声に正確な歌スキル、華奢で端正な顔立ち、"今野大輝"がブレないところ、いっぱい魅力があるし、その上おとなしそうに見えてバラエティやYouTubeなどでかなり思い切りよく視聴者の期待に応えてくれるところもすごいなあと思います。
個人的に今野くんの歌声、すっごく大好きで。前グループから曲の大切な部分を歌っていたりしたけど、今ばんざいでもボーカルのひとり(何かの雑誌で今野くんが、橋本くん今野くん悠仁くんのトリプルボーカルって言ってた)に入ってるの嬉しい。
MASSARAではいきってるボーカルの頃もあった役だったけど、今回のANDOでは自由人なギターマンの役。
どっちもいきってるけど(笑)、絶妙に別人で、だけどどちらも今野大輝くんが演じるからこその良さが合ったと思う。
多分MASSARA(グループ結成6年目のグループ舞台)の頃より客席には今野くんをまだよく知らないというお客さんが多かったはずだけど、ANDO(グループ結成1年目のグループ舞台)で私が行った回では今野くんのアドリブでは高確率で笑いが起きていた、すごい。連番してくれた私のお友達は侍担ではないけど、100笑っていた(嬉しい)
これもきっとかなり思い切り良くしかも色々飽きさせないレパートリーがあったからだろうし、
あとそもそも今野くんには持ち前の結構独特な間合いがあって、普段から今野くんが話始めるとみんな全員集中して聞いちゃう、みたいなところあるよな、って私は思っています(笑)すごく好き、きたきたってなる
リーダーという立場になったけど、いい意味でそんなに大きく変わった感じはないと思っていた(それもいい)けど、ANDOの大千穐楽挨拶で、自らリーダーになったことに触れていて、たくましい言葉をくれて。
前のグループの時と変わってしまったというSNSの言葉を見かけたりもするんだけど、今野くんって変わらない、と私個人としては思う。
人間生きていく中で何も変わらないことはないと思うけど、今野くんはこれまで見えていた部分から少し角度が変わって、見えてなかった角度のところも見せてくれるようになったのかなと思ったりする。
これは前のグループのが良かったとか今のグループのがいいとかそういう話ではなくて、どこが見えても、こんぴーは良い、ということが言いたい。(笑)
今までの歳下組への接し方も大好きだったし、今の歳下組への接し方も後輩からタレ込まれる(ありがとう)エピソードも素敵。変わらず歳上チームへの接し方も可愛い。あと、私が見てきた限りずーっと一貫してメンバーやご友人(主にSpeciaLの皆さま)といる時の笑顔が可愛い、楽しそうに笑っていると嬉しい(誰?)
なんか、ファンの中で"今野大輝=正解"っていうの(?)が覆らないこんぴーはすごいなあ、と思います☺️
菅田琳寧 くん
琳寧くん、大好き。(告白?)
すごい絶妙なバランスで、アイドル菅田琳寧をやっていると思ってる。
矢花くんあたりがよく雑誌とかで、琳寧くんは裏でもずっと皆のイメージのままだと言っているのを見かけてきたけど、すごいよなそれってと思う。
人間だしアイドルは職業だしきっと私たちに見せない一面もあるだろうけど、ブログでは沢山ありがとうを伝えてくれるし、雑誌とかパンフレットだったかな?で実はメンバーのあの役が羨ましかったとか、素直な胸のうちを明かしてくれたりもする。沢山の運動系のテレビにお呼ばれして一つひとつ全力で取り組んでて、そのひとつひとつに携わる上で努力したこととかもちゃんと言う。
素直さ、人間らしさを沢山見せてくれるなと思う。
天然だと言われるピュアな部分や正直な部分もあるけど、一方でB&ZAIからBaetZにしてくれるサプライズ(First Beat発表の琳寧のBML)の時とか絶対知ってないとあのサプライズ出来なかったと思うから(笑)、知っているのにメンバー乱入にショックを受けてたり徹底して設定を守り続けて結果完全サプライズ大成功を収めてたりもして、りんちゃんってすごい。(笑)
ちなみにパフォーマンス面でいうと、アクロバットのイメージはジュニア担の中で大きいと思いますが、ダンスがすごく綺麗で、歌の幅も広いな〜と私は感じている
筋肉があるからなのかな?ハリがあってあの事務所っぽいダンスだなって思うんだよね、琳寧くんのダンス大好き。
あと、低音も高音も素敵。歌えるメンバーが多いからあまり目立つ歌割って少ないかもしれないけど、琳寧くんの歌声も素敵なのだな〜
あと当たり前にアクロバットがめちゃくちゃ上手い。当たり前すぎて言うの忘れそうになったが、本当にかっこいい。
個人的に私この事務所のおたくのわりにあまりアクロバットを生で見る現場に縁がなかったから、琳寧くんのアクロバットが私の親鳥のようで。(笑)
こんなにかっこいいんだーーーと感動して未だにめっちゃ拍手する👏🏻大好きです
本髙克樹 くん
推しです。(推しです)
語り出したらキリがないので、1番悩むけど(笑)、全部が好きって言いたいくらい素敵なアイドルです。
魚好きお魚検定一級、院卒(博士課程挑戦中)、数学得意、英語も日常会話いける、サッカーの無限リフティング(諸説あり)など…アイドル分野以外にも色んな得意なことがあって肩書きがあるからそちらをテレビでは紹介されることが多いけど、それもいいんだけど、
アイドルスキルもかなり高いこと、声を大にして言いたい。
ダンスだとなつ♡あいのパフォーマンス動画、これ多分分かりやすいけど、すっごいアイドル属性じゃないですか????(圧)
ダンスも歌声もすごくハリがあって、力強くて、クリアな感じ、言葉にするのは難しいけど生命力がものすごくある。
歌声の力強さは、Ain't No Dream Overのパフォーマンス動画(- YouTube)が分かりやすいかな。
お顔が綺麗な部分も勿論アイドルなんだけど、スキルの面でもなんです。
琳寧くんとはシンメ歴が長いですが、割と対照的なこれまた事務所らしさがある。
私個人の見解だと、琳寧くんのダンスはマルみがあるタイプ、本髙くんのダンスはトメハネがしっかりしているタイプと勝手に言ってます。(笑)
あと、本髙くんを語る上で欠かせないなと思うのは「言葉」。
矢花くんと一緒に以前短歌の番組に1年間出演していたこともありますが、それ以前から本髙くんは言葉をテーマにしたブログを書いてくれていたりします。(2021年7月20日)
有料のもう公開されていない記事なので詳しくは書けませんし、この記事から得た彼の自論を踏まえると変に要約はしたくないのですが…
敢えてすると、
(言葉には話し手と受取り手の存在があることを明確にした上で)言葉が正しく伝わるためには受取り手の力量もだけど、話し手の力量が問われるのではないか。話し手であることが多い彼は、言葉では補えない部分はこのブログを通して沢山共有して自分の思いが正しく伝わるようにしたい、というようなことを語ってくれました(すんごいニュアンスです。4年前の本髙くん、あってる??間違ってたらごめんね)
だから、私も正直このブログ書き始めてはみたもののこれを公開すること、一回どうしようかな、って思いました。誤解を招くようなことを意図せず言って誰かに迷惑かけないかな、とか
でも、やっぱりポジティブな話をポジティブな人たちと共有したくて、書いてみた。4年前の本髙くん、考える時間をくれてありがとうございます
本髙くんはただの学歴では済まさなくて、ちゃんと知識があって思考力があってそのための努力をしている人、だと私は感じています。具体的な例を挙げたらキリがないので、総じてそう思っているということだけお伝えしておきます。()
でも!完璧ではなくて、ばんざいメンバーも度々言っているけど抜けているおっちょこちょいな部分もあるみたいで、そんなエピソードを聞けるとすごく可愛い。沼すぎる。(笑)
あと、ブログが天才的に良質コンテンツです。👏🏻
冒頭でも触れた「かちゅーずでい」ですが、前グループからこのタイトルを掲げていて、ご自身やメンバーの日常は令和の清少納言?ってくらいめちゃうま随筆であり、上記したような自論展開もしてくれたり、新しく出来るようになった機能は率先して試してみたり、大切な節目には身に余るほどの感謝も伝えてくれたり…。総じて愛しい。
いっぱい大好きな部分はあるけど、特に伝えたいのはこの辺りかなと思います!!
鈴木悠仁 くん
悠仁くんは私の観劇した舞台(少年たち、ジャニ伝、フォーティンブラスとかグループ単位だと様々な合同公演)に出ていることがあり、何気に観る機会があったのだが、ばんざいになるまでに印象的だったのはフォーティンブラス。
演技が自然で、穏やかな役と声が合っていたし、逆に感情的なシーンもすごく良かった。
普段の感じだとばんざいになって、色んなコンテンツで見るようになって私の中で1番今まで抱いていた印象と変わったのは悠仁くんだな、と思います。
忍者のYouTubeは気になるものは観たりとかしてるんだけども、楽しくボケて場をかきまわして盛り上げてるイメージが強くて。
ばんざいのYouTubeの特に最初のシェアハウスとかはまだきっと先輩たちとの距離感をはかっていたのか(これは本人にしかわからないが)意外とおとなしい?と思ったけど、慣れてきたであろう最近のやつでも結構穏やかに気を配っているような気がする、あと悠仁くんがMC役だとなんかほっこりする(笑)
どっちも悠仁くんなんだろうと思うけど、囲まれてる人たちの人数や雰囲気(彼ら曰くBマイナー☺️)に合わせられる人なのかな、どっちもいいなと思う
これは今も変わらずだけど色んな合同公演やジュニア公式TikTokとかでお歌が上手というイメージは以前からあった。
そして、そのイメージと変わらず、というかそれ以上に歌うっっっま、って感動する日々。
特にANDOの劇中「夏の王様」をギター一本でワンコーラス歌うシーン。あれだけでチケット代の元とれてたはず、まっすぐで聴きやすい上に心が動かされる歌声で、大好きなシーンです。
あと、マウピフェスの「バンザイ」の歌い出しもすごく素敵だった、アーカイブ配信が楽しみで仕方ない🥺私が唯一行ったフェスでは歌われなかった楽曲なので全員だとどんな歌割でやったのか分からないんだけど、悠仁くんの歌声すごく合ってた☺️あとギターもすごく好きな感じ、素人目で批評するのは烏滸がましいので分からないですが、好きな弾き方です
あと、ANDOの大千穐楽を配信で拝見して改めて思ったけど、とってもあったかい空気を作るのが上手。ご挨拶の言葉の中で「楽しかった!」と言ってくれたのが印象的だったし、お兄ちゃんたちが涙ほろりした時もぱーっと駆け寄って優しく抱きしめてて、お兄ちゃんたちのそばに居てくれてありがとう……と思った🥲
普段のブログもそんなに長い文章じゃないけど、沢山自分の好きな音楽を教えてくれている印象で、音楽好きなんだな〜と感じる。
あと、本髙くんに果敢に絡みに来る後輩(メンバーだけど歴的に)は私調べだとそんなに多くないので、肩組む(よく人にやってるからくせなのかな?)の可愛いから個人的にそれが観測されると私は喜んでます。(笑)
川﨑星輝 くん
星輝くんをこの子只者じゃないのでは…と思ったのは「少年たち」で看守さん役の時で。
若いはずなのに演技に凄みがあって、ダンスも綺麗だなと印象的だったのを覚えています。
そこから数年、今年ばんざいになってちゃんと星輝くん、として見るようになり、アイドルすぎる!すご!と思う場面が多々ある!
ばんざいダービーの配信の日は会場にいて本髙くんロックオン👀だったので気づいていなかったのだけど(笑)、配信でなつ♡あいを改めて見た時に、腰の角度が超絶アイドルでキラキラしてて🥹
なつ♡あいのパフォーマンス動画もすごいよね…キラキラ具合が半端ない
あと、さりげなく空気を明るくする力もすごいなあと思う。
ダービーの結果発表の時、天国ロケチームがバナナはおやつに入りますか〜?って嬉しそうだった(かわいい)時に地獄ロケチームはかなりどんよりしてたけど、星輝くんが「イノシシはおやつに入りますか〜?!」って明るいテンションでぼけたら地獄ロケチームが一気に明るい雰囲気になった気がして。
あと実際のロケ映像でも、常にプラス発言で、稲からお米を精米する時も楽しそうに目を輝かせててすごい良い子だな〜と思った🌾
あとばんちゅのみちはるくんバースデー回の陽気なキジもすごく好き(笑)
それと、星輝くんはブログではっとさせられる頼もしい言葉を随所で届けてくれている。
ばんざいに成りたての時、表舞台でドラムを叩く経験があまりなかったり他の子と比べられたりSNSでは心無い言葉が見受けられたりしたけど、
星輝くんが「B&ZAIのドラムは俺です」と明記してくれたことが、なんて心強いんだ、と思った。(メモ見たら5月のブログだった)
ANDOが決まった時もたしか、ANDOはB&ZAIの舞台だ、とブログに書いてくれていた。
確かな事実ではあるけど、それをはっきり書いてくれることでSNSの声にもやりとしてた私もはっとさせられたというか…
B&ZAIのドラムが星輝くんで良かった!と心から思ってます。ドラム叩いてる姿も楽しそうでキラキラしてて好き🫶🏻
ANDOの役柄アンドウはなかなか難しそうな役だったけど、とにかく演技がこわいくらい上手で表情とか声色とかすごいな…と思った🙏🏻
アクロバットも綺麗でANDO(曲)のみちはるくんとのかけてくrainbow🎵(2回目はりんちゃん)の部分すごく楽しみに見てた😌あとcryoutの冒頭台宙も美しい…
稲葉通陽 くん
めっっっちゃ、かわいい。
可愛らしさすごくないですか?!?!(笑)
「First Beat」ではまだ結成から4ヶ月しか経ってなかったけど、みちはるくんが話す度会場から声にならない「かわいい……」が聞こえていた、私も既にその声をあげていたひとりだった🧸
私の中でみちはるくんの顔と名前が一致したのが「少年たち」(また出てきた…)だったんだけど、この時ダンスの美しさが衝撃的で。星輝くん悠仁くん通陽くん長瀬くんの4人が2幕の冒頭でダンスをしているシーンだったと思うんだけど、この子グループの1番後ろの列で踊ってるの…???どんだけ少年忍者は粒揃いなの…??と驚いた記憶がある。
その後も、星輝くんもだけど、知念くんの世界体操企画で、琳寧くんたちとフェアリーボーイズを組んでいたからアクロバット出来るんだな〜とか、何故かどこかで聞いた無類のぬいぐるみ好きということ、そしてバイオリンとトランペットが得意というくらいの浅い知識しかなかった。(あと、侍忍者コラボで本髙くんと私服云々の共通点…といじられていたとか)
とはいえ、忍者を好きな旧友が別に推しがいるけどみちはるくんは特別愛でている印象だったので、元から贔屓目はあったんだけどばんざいになってちゃんと見るようになり、まんまと稲葉通陽さんの可愛いさとほのぼのさと文章能力にやられている。(笑)
そもそも私もぬいぐるみloverであり、弦楽器をやっていた(2年とかですが←)こともあって共感出来ることが多くあるんだけど、
それはさておき、あの安定感抜群のマイナスイオンがすごい。
ブログ読んでいてもそれが随所に溢れ出てる、週の楽しみのひとつになってる(笑)絶対に害されることがない(そもそも害されるブログなんてこの事務所のタレントで書く人いないけど)
ただほのぼのしてるだけじゃなくてきちんと芯の通った考えも感謝の言葉も伝えてくれて、こちらがありがとうと拝みたくなるブログ。
そして先に書いた通り、ぬいぐるみ好きなことは以前から存じ上げていたけど、バースデー回でトゥエちゃんと対面した時の「かわいい〜!」が真のぬいぐるみloverだな、と思った。悠仁くんにブルーちゃんいじめられたくないから地方にはつれていかないと言っていた雑誌の記事も拝見して大拍手した(笑)ぬいぐるみをいじめられる危険がある場合の危機管理能力すばらしい。そしてみちゆじ可愛い
話脱線するけど、みちゆじ、興味深いです。←
悠仁くんがひたすら絡んで、普段穏やかなみちはるくんがちょっと口悪くなったりボケたりして、悠仁くんがシャットダウンしてたりするの、日常なんですか…?これがみちゆじ…?沼では?となる
楽器に関しては、すごい、の一言。
見ての通りバイオリンを含むストリングスって本当に一年や二年で上手くなれるようなものではなくて。(勿論他の楽器も)
ストリングスやオーケストラをやっていないと身近で聴けるバイオリンの音って多分プロの音とかになってしまうだろうから、世間が評価する上で比べられる音楽のハードルが高くて大変だろうなと思うんだけど、
小さい頃からやっていたとはいえあれだけ弾けるって今まで沢山練習してきた人なんだろうなと思う。島動画とかで以前拝見した頃よりも、もっと言えばばんざいになって最初の頃よりも今のがうんと上手。
あと、トランペットもFBやダービーで吹いてたけど、柔らかくて綺麗な音色!こちらも素人目で恐縮ですが上手なんじゃないかと思う。
あと歌声もすごく綺麗で安定している。
あと、みちはるくんの演技もすごく好き。ANDOのナグモ役、すごく好きだったな〜〜カンタービレのシーン、本当に大好き🌸
なんか非の打ち所がない。(笑)愛おしい存在だな、と思う☺️
わーー全員書いた!書ききれない部分もあったけど🥺
きっとこれから好きなところ、愛おしいところ、また増えるんだろうなって思います。
もしこれを最後まで読んだという猛者のBaetZさま、同担他担問わずこれ以外にもこんな素敵なところあるよ!って教えてください🙇🏻♀️
それでは相変わらずの長文失礼しました!
ヾ(´ー`)ノ
「SHOWbiz 2025」楽しかったよって話
久々に感想文書いてみよう!と思い、簡単にではありますが書きます🙏🏻
まず前提として
現場に赴く頻度に差はあるのですが、美 少年(岩﨑くん)、7 MEN 侍(本髙くん)、無所(阿達くん)を推している私から見た独断と偏見のつたない感想文ですのでそこは何卒悪しからず。
本公演タイトルの「SHOWbiz」、ショービジネスの略だと勝手に思っていますが、どちらかというとビジネスを一旦置いて、出演者全員を出来るだけ色眼鏡なしで等しく平等にステージに立たせようとした結果あのようなSHOWが出来上がったのではないかな、と個人的には思います。
総勢90人のキャストの中には2009年に一桁歳で活動を開始させ立派な大人になっている者から、2023年に中3で活動を開始させた者も、まだこの世に生まれて8年の者もいて。
また、関東での活動・関西での活動と拠点が違う者もいれば、毎日デビュー組よりもテレビ番組に出まくっている者たち、アリーナクラスで冠の全国ツアーを複数回成功させた者たち、去年度グループで初のアリーナ公演を成功させた者たち、初全国ホールツアーを成功させた者たち、数週間前に初めてハンドマイクを持った者たち、まだマイクも持ったことがない者たち…と彼ら一人一人が異なるキャリアを持っている中で、
かなり思い切りのある公演だったなあと思うわけです。
当然、上記したようにキャリアや年齢に大きく違いがあるし、どうやったって埋まらない格差のようなものはあったけれど、極力均して、分かりやすい「この子を売りたい」というビジネス精神があまり前に出ない構成だったのではないかなあと個人的には思っています。(にしても大活躍だった子は何人かいたけど(笑))
そんなこんなで私は3人の推しを中心にこの約2時間のSHOWを観劇したわけですのでかなりの偏りはありますが、超個人的な感想をブロック順にざっくりまとめていきたいと思います。
セトリはSNSで皆さまがまとめているところを参考にさせていただきます、すみません🙏🏻
(始まって数日経ってから自分的初日だったので SNSで皆さまがまとめてくれていたセトリとか出番とかは薄目で見た状態で参戦してます。)
1.オープニング
個人的に私は、有り難くも近年関東ジュニア恒例の新春公演「帝国劇場」で揃う白衣装での群舞や、同じく帝国劇場で行われたDREAM BOYSのOPEDの白タキシード・白ドレスのナンバー、もちろんSHOCKの豪華絢爛な総出演ナンバーは武者奮いしてしまいそうなくらい好きなのですが、
例に漏れず今回も(グループ組、無所でステージの配置は違うものの)オープニングは皆揃って白衣装で人口密度がえぐいステージ。
とりあえずいつもの癖で(?)、絶対に真ん中にいる大昇さんを素早く見つけ、さて本髙さんを探そうと思ったらなんとお隣に。
私が推し始めてからというもの度々彼らは近い距離で踊っていることがある(ActONEの闇突きなど)のですが、とはいえオープニングから円形の所謂正面部分でというのは珍しく、やったー!ラッキー!と思うと同時にこれはやっぱりなにか違う公演かも……と思わされた
数回しか見ていないので正確な歌割は分からないのですが、
近年ジュニアのお家芸「NOT ENOUGH」は例に漏れず比較的常にフロントにいるメンツがソロパートを次々ともらっていく中、ニシタクくんと本髙さんの顔面偏差値えげつない背中合わせがあったり、落ちサビは大愛くん・山岸くんというこれまたフレッシュなメンツが沸かせたりとこの大所帯ならではの楽しみが詰まったかなり胸熱ナンバーでした。
このブロックには盛り上げ隊長(?)の佐々木さん・悠仁くん渾身のおふざけがあったり、フレジュの西原至くん(MCで登場していて覚えた!)が華麗なターンを披露したり、うまく言えませんが「ジュニアっぽさ」が始まって数分でふつふつ感じるものだったかなと思います。
そして早速、こりゃ絶対やるだろと思っていた「It'sSHOWBIZ!!(愛の手紙)/少年隊」。
白衣装と赤衣装のメンツ(後発はすでに早着替え)とが入れ替わりでパフォーマンスして、目まぐるししい。(この曲に関しては赤メンバーにこれまで結構グループの中心とされてきた子が多かったイメージ)
帝劇公演でよく用いられていたストーリーテラー的なご挨拶は大昇くん・琳寧くん・皇輝くんの3名。
グループの代表として話すことの多い大昇さんと皇輝くんはこれこれ〜という感じだったけど、琳寧くんは意外!(セブンメンはこういう場嶺亜くんが多いけど矢花くんも本髙さんもあるし、でも琳寧くんが代表はあまりない気がする)
Bリーグの聖地ともいえる有明アリーナならではのスポーツマン琳寧くん(だからなのか?)が選ばれたのは彼の功績が身を結んだ感じで嬉しかったところです。
それと大昇くんにあてられていた台詞「これまでにない選曲」というフレーズは前情報であまり見かけなかったので、ここでちゃんと言ってるのか!と納得。そりゃコアな楽曲名が初日から飛び交うわけだわな〜になった(笑)
2.Jazz
曲ごとに出演メンバーの名前が事前に映し出される方式だとここで知る。これはありがたい。
ただ、初日は正面ほぼ最後列だったためでかモニターの上半分が見えず、名前が出されても下2行しか見えなくて。普通に曲始まるまで全貌が見えなかったのは逆におもしろかったかも(笑)
個人的に思い入れのある「女王蜂/Hey!Say!JUMP」に阿達慶さんがいるという前情報の元見ていたので気が気じゃなかったわけですが←、1曲目の脚長選抜(だよね??)はこの事務所らしい選抜で秀逸で震えた(笑)
遠くから双眼鏡使わなくても、長い(笑)ポールを使った演出も事務所〜〜って感じで良かった。
その後、上記したように大本命の「女王蜂/Hey!Say!JUMP」。(当方伊野尾さん元担のためピアノ見守り隊をしていた良い思い出())
全体的に妖艶?優雅?なパフォーマンスが似合いそうなメンツで全員観たかったけど阿達慶さんが最シモテだったためそれ以外全然観られず()全体の映像をください←
立ち位置覚えきれないので知らなかったんだけど、双眼鏡しなくてもパッと見つけられる指先のしなやかさ、さすがの阿達慶さんだった…
グループ組が前方に出ている時にさっと後ろに椅子を回収したりとバックも務めながらフロントも担っていて、数週間前までキラッキラスーパー可愛い笑顔でフレッシュなメンツと踊っていた貴方ですか…?!と脳内バグ起こってた(笑)
その後、井上瑞稀さんが印象的だったKAT-TUNさん曲。両脇的ポジションは琳寧くんとこたろうくん、すごい新鮮な組み合わせ。
こたろうくんのパフォーマンスそんなにちゃんと観たことなかったけど随所でモニターに抜かれる表情が良くておお!ってなってた(ちなみに当方何故か時々こたろうくんの公式写真買ってる(?))
最終的にJazzチーム全員がセンステに集まり締めくくり。おおこういうスタイルなのね、とここで理解。
3.HIPHOP
この中に本髙さんいるはずだ!というのは事前情報で目にしていたので嬉々と双眼鏡を構えてウォッチング。
近年のデビュー組にめちゃくちゃ疎いので「DA BOMB/SnowMan」を恐れ多くも知らなかったんだけど、めちゃくちゃかっこいい曲で、メンツもそういう曲で普段そこまでフォーカスされないけどかなり得意そうな選抜メンバーでつよつよ。
(この時点で、誠に申し訳ないが本髙くんをすぐに見つけてしまったため双眼鏡圏内にいた悠仁くんと檜山くんしか目に入っておらず浮所くん嶺亜くんは最後に集合した時に知る←鑑賞2回目以降は目に入っていた、めちゃ似合う)
これあとわるくちに聞こえたら申し訳ないんだけど、本髙さんのボトムの赤ジャージってファッション的に正解??←3本線だな〜って数えちゃった(?)
サングラスをずっとかけてる日も序盤で外す日も見られてるラッキーだった。ちなみに外したサングラスを前髪かき上げずに頭に刺してるのもファッション的に正解??って思ってた(当方ファッションに疎い)
続いて「MyWorld/菊池風磨」。私はこの曲が元々大好きで堪らない。セトリで見かけて密かに楽しみにしていた!
皆大好き(?)イザナイヅキ衣装で風磨さんのメンカラだ〜!って思ったり、藤井ちゃんやみちはるくんのきゃわフェイスから繰り出される低音だったり、佐々木大光さんの激強ダンスだったり、尊先(だよね?)の歌歌えて風雅くん良かったね〜って思ったりめちゃ沸いた(笑)多分ペンラの振り方周りで1人だけ治安悪かった(周り美担ばっかりだったからなのか?←)
そして、「こっから/SixTONES」!モニターの下部分は見えるため末永さんの名前を発見💡(当方末永光くんのパフォーマンスが好き)序盤で末永さんと絡んでる体感えぐい可愛い子は誰?!と思ったら織山先生だった〜!そりゃ体幹えぐいわ(笑)織山さん前髪あげててお顔よく見えたのでとても良かった!かなりオラオラ系が得意なメンツが揃ってて迫力がすごかった〜竹村くんと末永さんという次世代な組み合わせも良かった
4.Future
1曲目の「PIKA⭐︎NCHI/嵐」はHIPHOP要素もある曲で繋ぎとしてもいい選曲と思った。
フレジュの中でもちびジュな5名(ふうしくん、佐野くん、染谷くん、馬場くん、真虎くん)が小さな嵐?かのごとく登場、HIPHOPのお兄ちゃんたちも応援!エモい。
まだまだオラオラはこれから!という感じではあったけど、これが将来10年後あたりにかっこよく出来るようになってたらエモいなあ〜なんて思ったりした(BBAな感想)
続いて、ゴゴキから剣心くんや三村くん次世代ルーキー宮岡大愛くん善如寺くんなど中高生?メンツが中心の「SUPERNOVA/V6」。本家のオトナダンディな映像をしぬほど観ているためこのメンツ…?!とは思ったものの、めちゃくちゃ事務所だなーーーーと思った(笑)赤衣装だっただけに「Please×3(ちびじゅ)」とか思い出しちゃった(?)
そんで、ジュニアお兄ちゃんチームで「空のスクリーン/タッキー&翼」。良すぎた。
グループがないことを逆手に、あだちいのというアプローチでここ近年アイドル界に新風を巻き起こしている阿達慶さん千井野空翔さんがダブルセンターであの時代のジュニアを担ったタキツバの歌い出しを歌う…エモ中のエモ(エモしか言ってない)
よく考えたら、先代最後の代の千井野くんとこの曲本家の最初の代(伝われ)の阿達慶さんがこの曲で会場を沸かすってなんかもしかしたらすごいことなのかも、とか思った。そして竹村くんは飛んでた、すごい
その後、右列と左列2階(言い方)で「花唄/TOKIO」と「フラワー/KinKi Kids」というJフレ王道ソング!(このめちゃ難であろう有明アリーナの会場構成をどうにか最大限使おうとするガッツが見えた)
岸蒼太くん渡邉心さんが率いていた?花唄チームはフレッシュながらスタイリッシュな感じも感じて良かった、「心」の歌詞で心さんが映ってたの良かった(謎感想)
「フラワー」は陽成くんがよくモニター抜かれてたかな?華やかさと可愛らしさが曲に合っててこの事務所の未来は明るいなあなどと思った
このブロックだけじゃないけど、無所のうち11人は年末まで大阪で自身がメインの「東西シナジー」をやっていたと思うと本当によく頑張った…と思う…涙ちょちょぎれる…
この後、ここ密かに春夏秋冬メドレーだったってことだよね?じゃないと選ばれないよね?なコアな楽曲「秋の空/NEWS」。セトリ見た時声出た(笑)しかも客おりってどういうこと…って思ってたけど、ステージはみ出して皆客席で歌うってことねなるほど〜になった
当方この曲がもう本当に大好き、全グループに歌ってほしいと思ってたけどある意味全グループで歌っちゃって…()良い曲だな〜って思ってくれたジュニア担の人がいたらいいなあ(遠い目)数回入ったけど近い席はなく、まったり程よい近さの人をウォッチングした(良かったね)
「雪が降ってきた/SMAP」は嶺亜くんの冒頭台詞が可愛かった〜!年長者なのにフレジュのような愛らしさが出せる流石のアイドルさま…第一回目の客おりファンサタイムなので客席大忙し(初日は誰も来ない場所だったので優雅に眺めてた)
〜MC〜
この先起こり得ないだろう組み合わせで展開するMC、新鮮で興味深かった(笑)
ちいちゃなジュニアの名前と個性を自然と覚えられたのも良かったな
5.Universe
かなり攻めた構成だったな?!という感想。
デビュー組では1.2曲結構やりそうな演出ではあったけど、5曲続けて(客席にはペンライトを消してもらって)魅せる聴かせることに徹した構成は中々攻めてたと思う。
円形中心のセンステを中心にしていたから、正面ブロックの私には見応えがあったんだけど、見ていた場所や誰担かによって感想が大きく分かれそうなブロックだなあと思いました、私はめっちゃ満足←
アンダーソンフェニックスくんの独唱の紹介が大昇さんなのもなんかエモかったし、事務所ーーーって感じした(そうだね)
続いて「MOLA(R-midwest REMIX)/山下智久」。青春時代しぬほど聴いてたイントロだからなんか骨の髄までうずいたんだけど(笑)、お目当ての本髙さんがけしからん銀縁メガネ(通称エロメガネ)かけててですね……ステージの布いらない、布ほしい…の感情が交差してた(?)本髙ロックオンしてたから他メンツ知らなかったのでまとめるにあたってメンツ調べて知ったんだけど、めちゃつよメンツですね……
「Bounce To Night/King & Prince」。これはかなり本家リスペクトといった風に感じて非常に良かった。当方正直半裸が苦手なのもあり()ライトで照らされてるのはちょっとなんとも言えなかったけど←、事務所だなってなった(笑)
「Ain't Enough/赤西仁」、これをペンラなしで見せたかったんだなあ〜〜と思った次第。おそらくメインボーカルにあたる大昇くんと作間くんの歌声の相性、テクノ加工との相性がめちゃくちゃいい。この2人だけでも充分良質な中で嶺亜くんなど他のメンツも小さな球体くらい地で操れそうで(?)とても美しかった
そして、「Girl is mine/Kis-My-Ft2」で中央に大きな球体が出現!絶対ここに飛び乗るメンツ!!ってくらい屈強そうなメンバー(猪狩・浮所・琳寧・檜山・長瀬)が出てきて、イケメンたちがぐるぐる回って、力強いダンスで魅せて、推しが出てなかった曲で1番好きだったかもなパフォーマンスだった🌐当方筋力を感じるエネルギーあるダンスが好きなので、このメンツすごいよかった〜〜
6.Rock&Dance
ロックなら任せろ!ノレます!と侍魂に火がついてノリノリで見てた!
事前に今野さん(Gt)矢花さん(Bs)という情報を目にしていたので、やった〜普段だと追いきれない(←本髙ロックオン👀!しているため)ふたりの楽器演奏姿観られるぞ〜と意気込んでいたけど、大昇くんもいるし阿達くんいるしてんやわんやだった(笑)
ロック好きな大昇くんがロックコーナーに入れたの良かったな〜〜バンドメンバーもなかなかないコラボ、それにジュニア何人もいるはずのギター経験者の中からギタリスト今野さん✨が選出されて皆に囲まれて弾いてる姿、痺れた…
個人的には「象/SUPEREIGHT」の橋本くんの煽りがすごいよかった!!景気もいいし言葉は母性に溢れてたし良かった
あと、最後の方で浮所くんと今野さんが向かい合ったりしてて心の中でウキウキこんぴっぴー!と叫んだ←(らじらー参照)
そんで、次コーナーへの繋がりの役割も担っていたであろう「Tick Tack Heart/なにわ男子」。例のごとく近年デビュー組に疎いので曲を知りませんでしたが、小さい無所と大きい無所が混ざって最後阿達慶さんと大愛くんが長針と短針?やってるの良かったなあーーーー誇らしい気分だった🥲
7.Show &Sports
小さなジュニアたちが大きくダンスしたダンスコーナーから始まって、バスケのコーナー🏀
これのダンクが全然決まらず逃げろ〜って帰っていった回とちゃんと決まって大盛り上がりした回どちらも入れたのだけど、これぞナマモノ…少年たち楽しかったな〜などと思い返したりもした()
そして目まぐるしいほど様々な技が繰り広げられてたアクロバットコーナー!琳寧先生、安嶋先生湧先生などを筆頭に大きいジュニアから小さいジュニアまですごくて、ラストスパートの台宙はこれぞこの事務所のお家芸だわ…と思いつつ魅せられました。最後全員一列になって一礼してたのもよかったな〜〜
ニシタクくんの煽りコーナーもゆるふわで良かったな〜〜(見学の木村らいとくんの可愛さが衝撃で途中までちょっと聞いてなかったのごめんなさいだった…)
この日はMBTIの話だった、青のペンライトを持っていないはずのIの侍担はどうやって切り抜けたのか気になった(笑)(私は美のペンライトを持っていた)
8.Japanese
最後のブロックが「日本」だったの良かったなーーー!
「妖/堂本光一」は殆ど顔が見えない演出だったけど、歌声と声のポテンシャルで1発で岩﨑大昇さんだと分かったので逆に良かったし、
「アキヅキ/ABC-Z」はHiHiのみならずゴゴキのトレードマークでもあるローラースケートでやってきた三村くんと、浮所くん今野さん悠仁くんで新鮮かつ実力派なメンツ。
「春夏秋冬/KAT-TUN」は事前に親切な友が阿達慶さんの立ち位置を教えてくれていた(ありがとう)ので探す手間もなくウォッチング出来たんだけど、全体の構成ライティングも美しくて良かったな〜〜(ここだけの話、MASSARA?!とはなった(ちがう))
続けて「ichiban/King & Prince」。パフォーマンス力鬼つよメンツで見応えたっぷりだったーーーー🙏🏻大光くんの衣装なんか見たことあるな〜明るくて目立って良いな〜と思ってたら「andJOY!」のリハ風景(+アスパラベーコン/7 MEN 侍の冒頭映像の)の時の私服でした、なるほど〜〜
そんでそんで、「New Day/中島健人・佐藤勝利」。これは事前情報により、本髙克樹さんが0番になるターンがあると聞いていましたが、初っ端の「Yeah…」から本髙克樹さんだったんですけど……さいこーだった…
そもそも個人的に突然セクゾにハマった何年間かがありまして(今もtimelesz好きだしけんてぃ陰ながら応援している)、猛勉強した際ほぼ毎日聴いていたので(笑)、耳馴染みがあるんだけど、7 MEN 侍さんは初期にやっている曲ですよね…?
2016年の勝利くんソロコン(通称しょりパラ2016)が個人的にすごく好きなので、この曲が生で見られて嬉しかったんだけど、あの何十人もいる中落ちサビ以降本髙0番・嶺亜琳寧シンメ・矢花裏センみたいな布陣になった瞬間は胸熱以外の何者でもなかった……ありがとうあのフォーメーションを組んだ人……
あまりにこの光景が嬉しすぎて、双眼鏡を外して「この大人数の中ゼロ番ですよ…」を噛み締める時間を作ってました()
書き忘れていたけど、初見の日は黒髪だった本髙さんが次に行く時には赤髪(デキジュ✨すぎる)になっていて、二度美味しい状態だった最高だった…めちゃくちゃ目立って秒で見つかりました
その後、大昇くん瑞稀くん斗亜くん北川くんの美しい「True Heart/少年隊」。言わずもがな東京の歌上手隊に感服し、斗亜くんのバラードは多分初めて聴いたけど伸びやかで良かったなあ。
からの、龍(タツルじゃなくてリュウね、タツルは稽古でいなかったよ)🐉!!うっとり曲聴いてたはずなのにメンステに龍出てきて咄嗟に「サマリー?!」になったけど、一曲挟んで逆に驚いた(笑)
全階にジュニアマンションとは前情報で聞いていたけど、いまいち想像出来てなかったけどそういうことか〜!!になった!よく考えついたな〜
たしかにあれがあれば誰かしら間近でパフォーマンスをしてくれるということで、4階席とか遠い階の人でも近くで見たな〜という記憶が残るわけで、アイドルファンという特殊なファン層でなければ()、ものすごく効果的な演出かもしれないと思った
私的にはいつも観ているグループの子も画面越しでしかちゃんと観たことなかった子も間近で観られたり、初めて見る小さな子(名前がわからなかった…)と目が合った気がしてニコニコしたりしてとてもよかったんだけど、この子だけ!!と決めている方(それはそれで当然と思うしどちらが正しいというのはないと個人的には思ってる)からするとヤキモキする演出だったのかも…とも思う、難しいねえ。
移動前のマンションの間はどの子も遠かったので全体を観てたけど、あの光景をぱーっと全体見回してみるとなんかすごい良かった!とだけは言っておきたい。
そんでラストスパート、「プリマヴェラ〜灼熱の女神〜」「goodbye&Hello」/少年隊。
プリマヴェラって少クラかなんかでやってたよね??幼少期になぜかめちゃくちゃ聴いてた(詳細覚えてない)からめちゃくちゃ懐かしかったんだけど、これを今のジュニアがやってるのすご〜〜になった(感想がどんどん雑に…)セトリ見た時に、プリマヴェラ?!ってあの?!ってなったからやっぱり今回のセトリ特殊()だったんだろうなあと思う(笑)
個人的なことを言うと、ご本人もブログに書いてらしたけど本髙さんが他のジュニア出演者さん交流している姿ってかなり希少で、ステージ上でも(裏でもらしい)るーくくんとか、藤井ちゃんとか悠仁くんとか岡橋くん、小さな子(多分染くんかな?)と絡んでいるのを観られてとても良かった
全然簡単にじゃなくなってしまった、またダラダラと長文に………
もし全文読んでくれた方がいらっしゃったらありがとうございました🙇🏻♀️
総じて、この昨今の情勢で()よくぞここまで思い切ったなと思うし賛否両論だと思うけど、私はすごく楽しかったよ!!!って話でした!
大好きなアイドルたちの素敵なパフォーマンス観られて幸せだった🙌🏻
今年も楽しくおたく出来ますように〜〜
『大輝and浩大』について一回語らせて、非該当担だけど
最初に言っておきます、当方本髙担です。←
推しと同じグループである今野大輝(7 MEN 侍/ジャニーズJr.)くん、さらには中村浩大(Jr.SP/ジャニーズJr.)くんの担当を名乗る者ではありません、すみません🙏🏻
(こんな季節なので紛らわしいですが、某大賞の某美声な…の部門への投票を促すなどのような目的で書いているわけでもなく、ただ単純にこれから個人的に私生活が忙しくなる時期のため趣味の一環として書き殴らせていただきます)
勿論同じ7 MEN 侍というグループで、ひいては一昨年昨年と2年連続音楽の要素もある朗読劇(ROCK READING)では今野大輝くんの唯一無二の相棒であった本髙克樹くんを推している身ですので、今野大輝くんのことも大好きで、グループの一ファンとして私なりに存じあげているつもりではありますが、ご本人さまやその担当の皆さまにとっては「語んな…?!」と思うこともあるかもしれません…あくまで個人の見解ですので、ご容赦くださいませ。
浩大くんに至っては、当方セクラバ(=SexyZoneのファン)も兼ねている痺愛(=7 MEN 侍のファン)であるというだけでの知識です。浩大くんファンの皆さまにこそまじで恐縮ですが、しばし語らせていただきます🙏🏻
ちなみに言わずもがなどちらのグループにも必要不可欠な2人ですので、彼らふたりでやることに心動かされはするけど、2人に本格的な活動を望むような文章を書くつもりはありません。
ただ2人のアカペラのここが好き!!!ちょっと聞いてみて!!!というスタンスです←
ではさっそく(…ほんへって書きそうになった←それは違う)
2人のことを知らない人はおそらくこのブログを読まないのでは…と思いますが、一応公式プロフィールを引用させていただきます。
今野大輝(こんの たいき)くん
中村浩大(なかむら こうだい)くん
リンクの通りそれぞれ所属するグループがあるこのふたり、先に出ていた通りそれぞれジャニーズJr.内ユニット(2022年11月現在)「7 MEN 侍」、「Jr.SP」に所属しています。彼らのデュオ「大輝and浩大」は正式なものではなく、
現在はジャニーズアイランド公式エンタメサイト「Island TV」内で時折先輩の名曲をアカペラで披露するデュオなのです。(当時のことは存じ上げないのですが、過去にはジャニーさんからのすすめでJr.のコンサートで歌を披露したこともあるそう)
一本の動画は曲振り込みで3分にも満たないものが多いです。
大体片手にはマイクの代わりにペットボトル、場所は会議室らしき一室だったり、楽屋っぽいところだったり、よく響く非常階段らしき場所だったり…近年共演は限られている両グループですが、舞台などで共演があると合間なのかに撮って動画をアップしてくれています。
彼らはプライベートでそもそも仲が良いらしく、今野大輝くんのインタビューにJr.SPの名前が出てこないことの方が少ない(私調べ)し、浩大くんやSPメンバーのインタビューやブログを読むと高確率でこんぴー(=今野くんの愛称)の文字を目にします。(笑)
そんな彼らだからといって、この動画シリーズをあげる時わざわざ感がないのがなんだかいいところ。近年のなんて特に。
もちろんいつも一緒にいられるわけではない別のグループで、そんな中でも近々共演するしなんかあげてくれるかもしれない…とほのかに期待をしているとふわっと突然あがる。(笑)(動画とったから〜と事前に告知してくれることもあった気がするけど)
2020年1月頃(今野大輝、中村浩大「夜空ノムコウ」 | ISLAND TV)にはリクエスト教えてね!というような募集をしていたようだし、沢山ツイートしてね!とは言っているけどもファンのために絶対にやらなきゃ!というよりは、やった〜需要もあるしやろうぜ〜〜って感じが、なんかする(伝われ)
やりたいからやってるんだろうなあ、仲良いし。と思える要素を彼らが当然のように日頃から教えてくれてるのが大きなスパイスかな、とも思います。
そんなゆるふわ、な雰囲気のもとあげられる動画はおそらく彼らのスマホで撮られているのだと思うのだけど、最初の動画こそ当時のサイトの仕様もあってテロップが出てたりするけど、ほとんどが歌振り→歌→ありがとうございました〜で終わるシンプル設計。
色々と手の込んだ動画をあげてくれる子も本当にありがたいけど、このシンプル設計もなんだから2人らしさと捉えられるので良い。
音の調整とか多分、音に精通したお友達(矢花黎くん(7 MEN 侍)笑)とかにお願いしていない限りやってないだろうし、アカペラだからもろに彼らの本来の歌声・スキルが反映されるけども、
だからこそその実力に驚かされる。
だって、普通にうまい
多分初めて私が彼らの歌声を知ったのがこの動画だった
というのも当方青春時代は彼らの先輩グループ「NEWS」そして「テゴマス」に捧げていたもので、彼らの歌を歌っているJr.がいるらしい、というところから2人の動画にたどり着いた。(Jr.担じゃなかったけど、興味本位でIsland TVの存在は知っていたし見たことはあった)
タイムマシン…??まじ?!??!となった(笑)
正直、その前にもあげているキッスやその後あげているミソスープは分かる、多分歌が上手な子ならボーカルデュオであったテゴマスの曲をチェックしててもおかしくないな〜とも思う、けどタイムマシンはガチ(笑)
名曲だけどとりたてて大きくフューチャーされたことがないし、テゴマスの中では近年の曲だしアルバム曲。
(どういった経緯でこの曲に決めたのかは詳細がわかってなくてすまんけど)
これがめっちゃうまい、2人とも情緒がのっているのに何より、バランスがいい。
当時ふたりのことは、セクゾのツアバやってくれている(た)子たちだという認識さえも多分なく、7 MEN 侍のことも嶺亜くんがセンターのグループね〜というNEWS担あるあるな認識をしていただけ(この時ギリセブンメンに沼ってない)であり、なんなら当時説明欄にタグ付けもないし動画で彼らの所属先が明かされることもないので多分どのグループ?とも意識していなかった。
最初の感想は、中村浩大くん歌、うま!!、!だった
正直今野くんは少クラでなんか見たことあるかも、めざましじゃんけんで見たことあるかも、と思ってたはずだけど、浩大くんに関してはマジでこの動画で初めて存在を知った(ごめんね)
後々彼が劇団四季で子シンバの経験があることを知って、なるほど!!、!となったわけなんだけど、なんでこんな歌の上手い子がもっと日の目を見ないわけ…?????と思った。
主メロを担当していることが多いから勿論華やかに歌い上げているんだけど、キーンとするような要素がない柔らかいな歌声だから、本当に聴いていて心地がよい。
どっちがテゴマスのこと好きなんだろう、と最初思ったけど、この後結構すぐに私は別ルートでセブンメンサムライにおちた(この話は長くなるが以前ブログにあげている)ので、すぐに今野くんではないと察した。(今野大輝くんは木村拓哉さんを3歳の頃から崇拝している)
そしてちょっとずつJr.にあかるくなってきた私はおそらく浩大くんがテゴシさん好きなんだ、と思ってたけど今一度調べたらそのような発言は特になさそう(この辺当時調べたんだったのか忘れた)
浩大くんの動画ではこちらがとっても印象的。
むっっっっっちゃ、うまい。(笑)
いくら響きそうなリハーサル場とはいえ畏れ多くも言及するならば、発売当時の本家レベルないしそれ以上のスキルがあるようにも思う。
ちなみに私は本家の歌声も大好きですし、ずっと大好きな人の隣にいたからその次とはいえ彼の歌声には心底愛着がある、今でも聴けば大好きだと思う。
話戻って、本人が持つ雰囲気はよく彼が歌うパートの某先輩が近年世間に抱かれる印象とはかなり異なり、素朴で優しげな印象だと思う(先輩ごめん←)
そんでもって、相方の今野くんはど金髪で特徴的な印象をもったから、どっちかというと見た目はお互いオリジナルの正反対をいく。
(中身を知ると全然違うからこれも面白いが←)
だがこれが歌声はこの通り、浩大くん⇨主メロ(上ハモ)、今野くん⇨下ハモ(主メロ)が絶妙なバランスまじの模範解答だ、となる。
これが惹かれたところかもしれない、ぜんぜんコピーではないのだ。
ふたりとも憧れの先輩はいる(浩大くんは岸くん、橋本良亮くん、林翔太くんらしい!)けど、誰の真似でもない。それがいい。
今野大輝くんに関しては、浩大くんの華やかな歌声に耳が行きがちだったんだけど、これがはちゃめちゃハモリ職人だと何個めかの動画で気づいた。
主メロを歌う時も勿論いい、けどハモリでこれまで活きる歌が歌える人、正直すごく好き(言及しそびれていたけど、当方増田くんが元担です)
ハモリが上手な子という印象だったので、のちのちセブンメンにハマって立場的にもキャリアがある嶺亜くんがボーカルで今野くんがサイドギター(現在リードギターを経てどちらもやる)なのはなんとなく分かった。
とはいえ、グループにハマったわけだから勿論彼がメインとして歌う時の歌声もはちゃめちゃいいと気づく瞬間は幾度とあって、特に2020年夏配信ライブサマパラで披露された「ローリングコースター/関ジャニ∞」のオチサビには本当に度肝を抜かれた。めっちゃ好き、めっちゃいい、メインもいける…!ってなった(誰?)
少年ぽさがある澄んだ声なのにめちゃくちゃ色気みたいなものもある、唯一無二だなあと思う。
今となっては本当に彼の歌声が大好きで、なんなら週5くらいでサマステ2021(裸の少年DVD2022 B盤(受注のみ)に収録)のソロ曲
「care/赤西仁」を聴いている、日々の精神安定剤と化している。(私情)
話は脱線したけど、彼らの魅力のひとつはそんなハイスキルな歌声同士でまったくかち合わない、というところなのではと思う。
2人とも柔らかい歌声なんだけど、主張はしっかりある、のにめちゃくちゃ溶け合う。なんなら一本に聴こえる。
声量でいうとおそらく浩大くんが半端ないからそれぞれがソロで歌い上げる音量や圧に違いはあるけど、それはそれでこの動画の生感というか、旨みになってる。
多分これは、彼らが声を重ねる時のテンポ感、ピッチ(音程)、ブレス位置(息継ぎ箇所)、ダイナミクス(音の強弱)どれもすごくあっているからなんじゃないかなと思う。
テンポっていうのは人間生まれながらに癖がある(諸説あり)とも言われていて、簡単に合わせようとは出来ないものだとテレビで見たことがあるけど、ソロパートはそれぞれのテンポ感なのに、ユニゾンないしハモリパートになると本当に同じメトロノーム聞いてやってるわけじゃないよねと思うくらい2人のテンポはピッタリ。
ピッチ(音程)は、ドひとつとってもその中に幅はあって、高めのドもあれば低めのドもあるけれどこれがぴったり。私は絶対音感でもないし音感がいい方ではないけど、2人の音程は今まで耳にしてきたデュオの中でも心地のいい揃い方をしていると思う。
そしてブレス(息継ぎ箇所)は本人間で事前に決めて撮っているよね…?と思うけど、ここが揃っているというのは一本に聴こえる所以かなと思う。
ダイナミクス(音の強弱)は音のカタチも含めて近年になればなるほど揃っててすごい…
テンポ、ダイナミクスに関してはこの動画が分かりやすいかな⇩
最初の指パッチンでテンポ決めて途中で転調もしている…?すごい…
「雨のMelody / KinKi Kids」 | ISLAND TV
私自身、管弦楽をやっていたこともあって音が揃っている、一本に聴こえる音楽を好むっていうのもあって、人の声でこんなに揃うのとっても心地よいなと思う。
その上彼らの歌声はそれぞれ余韻がとってもいい。過度にビブラート(語尾の音程を揺らす)をすることもないのがまたすごいところだけど、2人とも多分人より音を長く伸ばす傾向にあって、ただその残り香的な音がキラッと光るものだからすんごい良い(語彙力)
そんな中でもピッチに関して1番すごい!と思ったのがこれ⇩
今野大輝、中村浩大「Harmony of December / KinKi Kids」 | ISLAND TV
ユニゾンってこんなに揃うものだっけ???と驚いた。
CD音源は勿論調整がされているのだろうから、何十人といるグループでもCDで聴くと一本に聴こえるようになっているけど、歌番組で生披露するとどんなグループにも多少のばらつきを感じることが多い、というかそれが普通だろうと思う。
けど、正直スマホクオリティでこれだけ音が揃ってるってすごくない???この一本にだけ耳が集中すればいいというのが本当にありがたい(?)
上記した「Harmony of December/KinKi Kids」といえば言わずと知れた冬の名曲、特別追ってきたわけではない私でも本人たちの歌唱を耳にするし、Jr.にも幾度とカバーされているけど、本人たちとはまた違う魅力があってシンプルに感動した。
勿論ソロパートのAメロもBメロも大好き。2人のそれぞれが持つ魅力がぎゅっと詰まってる。
眠れない日はガチで睡眠薬かのようにこれを聴いて寝ます、疲れてきたなと思ったら2人の歌声を摂取してなかった…なんてこともある←
多分本人たちが知ったら引くだろうなと思うくらいめちゃくちゃ思い入れがある動画です。(笑)
あと、最新(といってもほぼ一年前(笑))では珍しくパートチェンジしていて、これまた良い!
今野くんはKAT-TUNも事務所入る前から耳にしていたらしいし過去にセブンメンで披露したこともあるから、選曲的にもだったのかなと思うけどどっちもできるふたり、凄くいい(これしか言ってない)
言及してなかったけど、浩大くんの下ハモもあたたかい中に芯があって絶対的に信頼できる…
他にもあげだしたらキリがないけど、彼らは長期にわたって歌動画をあげてくれている。
Island TVには最近サイト内検索機能がついたのだけど、副題(動画紹介文)に「大輝and浩大」が入っているからか、「大輝and浩大」で検索してもヒットしない(笑)
「大輝 浩大」で調べるとリニューアルの際どうやらタイトルにフルネームを入れ直してくれているようで、歌動画を含む今野くんとJr.SP(と高確率で同じく仲良しメンツの7 MEN 侍矢花くん)が楽しそうにしている動画が出てくる。
2022年11月現在では40件でした、本当に仲が良い(笑)
(上手にリンク貼れないけどサイト内で「大輝 浩大」検索してみてください)
本当に仲がいいだけにお互いのグループ羨ましくなったりしないのかな、と思ったり一緒にグループ組みたくなっちゃったりしないのかなとかも思ったりしたけど、どうやらその辺は心配なさそうだと先日のサムライ単独ライブでの今野くんのご挨拶やJr.SP初単独公演後の浩大くんのブログやら節々の彼らの発言で伝わる。
各々に歌えるメンバーもいるグループに所属している中、あくまで仲のいい友達と時々会った時にやる、そしてそれを私たちにゆるっと見せてくれるというのが彼らの魅力なんだろうと思うし、
そもそもこんな風に今一度文章にしているおたくがいることをおそらく私が彼らの立場で知ったら仰々しくない??とか思っちゃいそう。(笑)
そんなお2人、この冬にはABC-Z先輩主演「ジャニーズ伝説」に各々のグループ2度目の出演が決定している。
たしか最新の動画をあげていた今年の1月(ジャニアイ、来年のジャニワは2組ともでなさそうだけど2人が選抜されてた「時計をとめて/あおい輝彦さん」本当に大好き)ぶりにがっつり共演なんだと思うので、お互い楽しみ!と雑誌やらブログで言っていた気がする(と思ってたら先日浩大くんはブログでこんぴーや矢花くんと一緒の仕事は嬉しいと言っていたし、今日の今野くんのブログでSPと一緒のリハで毎日楽しいという旨を伝えてくれていた)
数少ない私が見た中で彼らの共演した舞台では、いつもは比較的クールな今野さんが信じられないくらい楽しそうな笑顔で踊る姿をお見かけしたり、上記した「時計をとめて」だと帝劇カミテで高らかに歌い上げる浩大くんのことをその真反対シモテでニヤニヤ〜っとしながら見つめる今野さんというのも見たことがある(おたくフィルター)、いつもありがとうJr.SP…(突然のサムライおたく魂発動)
とはいえ彼らが今回のタイミングでアカペラ動画をあげるかどうかはわからないし、それを強要するような発言をしたいわけではない、好きだしあげてほしいなとは密かに願うけど(笑)
今野さんが縛られたくない性格と公言していることも重々承知してますし、まずそういうスタンスじゃないだろう、私も彼らに対してそういうスタンスではないしそんなのおこがましい(笑)
とここまで、自分勝手に文章を書き連ねましたが、少しでも「大輝and浩大」の魅力が伝わっていればな、と思っております!(だから誰?)
ジャニ伝、楽しみ🙌🏻🎶
それではヾ(´ー`)ノ
【究極の妄想セトリ】ジャニオタが考えてみた〜7 MEN侍編〜
先日このブログにて、美Tubeに感化された妄想セトリをあげたのですが。
【究極の妄想セトリ】ジャニオタが考えてみた〜美 少年編〜(結果偏りだらけ) - はまるほどtasty…
これを完成させる以前に私、7 MEN 侍の妄想セトリも勝手に考えておりましたので、それもつらつら書いていこうかな〜と🙏🏻
7 MEN 侍といえば、現在そのうち3人(中村嶺亜くん、今野大輝くん、佐々木大光くん)がミュージカル「手紙 2022」直前ということで、まだ話し合いがなされているか定かではありませんが、
5月に「Johnny's Experience」の開催も決まっていることですし、セトリどんなかな〜と友人とももしもの話に花が咲く今日この頃です(笑)
…とブログの触りを書いていたら、3/7時点で大光くんが打ち合わせしていないと言っていた←
やってほしい曲を参考に募ったらしたので、ちまちま書き進めていたブログを便乗して駆け足で書き上げました😉😉
さっそくですが、私が考えた妄想セトリ。

(🎸⇨バンド曲、マークなし⇨ダンス、🎼→アコースティック、🎤⇨ハンドマイク)
これはあくまでセトリを組むなら、ということで選曲してまして、正直"セトリ落ち"したものは数知れず(笑)それも今回のブログで大いに主張していきたい次第←
とりあえずセトリのポイントを要所要所で語らせていただきたい🙏🏻
(ソロ曲に関してはデビュー組ソロ曲×7 MEN 侍 ソロ曲候補にいかがですか! - はまるほどtasty…で話してるので割愛)
1.サムダマ
オリジナル曲で始まるライブにしたくなってしまう人間なので、サムダマから!
(個人的に昨年のクリエに行けていないというのもあって)オリジナル編曲のver.かな…いやでも彼らのことは本当に奇想天外な発想の持ち主だと思っているので、新バージョンしそう……それはそれで絶対楽しい…
2.ここに〜3.僕が僕じゃないみたいだ
よくある構成だとは思うけど、前回のライブで終盤にやった思い入れ大曲(伝われ)は前半でボルテージ上げるのに重要な2曲目あたりにさらりと入っていると、もうここでこの曲?!この先どうなっちゃうわけ?!と期待感が高まるので2はここに入れてみました🙏🏻
3は個人的に好きだからいれたんだけど←、バンドでやったらカッコ良さそうだな…と思ってバンド編成のところに入れてみました。
ストの曲とサムライくんたち本当に互換性合うので是非やってほしい🥺
5.GAME / Sexy Zone(琳寧・本髙)〜6.torn /錦戸亮・大倉忠義(琳寧・本髙)
ここ、ここよ…ここめちゃくちゃ語らせてもらいたいんだけど…!(テンションやば)
せっかくならよ、ふたりともソロ曲が見たいなと思うし、各々にやってもらいたい曲は幾つもある。(例:琳寧くんにはけんてぃーのSHE IS〜とかBO愛とか、我らが🥰坂本くんのHappy Happy Birthday!とか…本髙くんには増田くんのSkye〜とか風磨くんのIt's Going Down!とか…)
とはいえ、侍内でも痺愛(=侍担の愛称)内でもデキてんのか?!と突っ込まれるほどの熟年夫婦感が漂う2人。(笑)
2人にやってほしいデュオ曲も数えきれないほどあるのよ🙏🏻
Jr.歴が比較的長いお2人は過去披露されたソロ曲の傾向から見るに、一度はジャニーズJr.が憧れるであろう人気ソロ曲(琳寧くん:山田くんのOMD、北山くんのFROM、本髙くん:翔くんのタブー、藤ヶ谷くんのシンクユー)を披露されているから、
ソロでなら、前回までと傾向をかえて上記したような界隈の人間にうけてる曲をやるのも楽しそうと思うのです、が。
そんな王道を突き進む彼らにこそやってほしいのはこちらの2曲。
まず、GAMEはSexyZone名義ですが、実質特大ふまけん曲。ファーストアルバム「One Sexy Zone」に収録されている神曲です。
俺とお前これでライバル 明日も明後日もライバル
熟年夫婦と謳われはしますが、彼らは数多といるジャニーズJr.の中で長年シンメ(はじめてのグループは3人編成)、無所属を経て同じ7 MEN 侍に降り立った戦友のようにもこちらからは思えます。
SexyZoneのバック(セクバ)を務めていた彼らですし、デジタル時代突入からなにから激動のJr.変遷を生き抜く中で個人としては少なからずライバルという立ち位置にもあっただろうと思うわけです…(ご本人たちはどう思われていたのかというのは置いておいてですが)
そんなりねぽんには、若手ジャニーズと言われる世代の中でも揺るがないシンメの鑑のようなふまけんを体現し、且つ自分たちの世界を見せてくれそうな気がするのです…
(この話と関係ないし今更だけど、ふまけんもりねぽんもまじでコンビ名がめちゃ可愛い)
あとサマステの時のソロ曲、全然本人たち狙ってないと思うけども、琳寧くんは北山くん、本髙くんは藤ヶ谷くんのソロ曲を披露しているんです…なにそれ藤北じゃん………とキスマイの何者でもないのに私は公演後はたと気づいてしんどかったです(そうかい)
話戻りまして、6のtorn。
他をソロ曲で考えたということもあり2曲あげようと思ったわけですが、これはもう自担に一度はシンメと歌ってほしい曲だと思うの。(真剣)
私はエイトのコンサートに行ったことがないので、エイターのお友達からお借りしたもので見たことしかありませんが、これがもうおたくが好きなやつ。
最近だとジャニーズWESTの藤井流星くんSnowManの向井康二くん(2人は同期とここで初知りした)が少クラで披露されていましたね🥰西の永遠の憧れなんだろうな……
とまあとにかく、尊い、尊いよりねぽん……というのを存分に味わいたい、だから頼みますいつかやってほしいんですお願いします🙏🏻🙏🏻(強欲)
7.サイレン
んで、そんなすごい感情になったところに畳み掛けるようにオリ曲。(笑)
とにかくサイレン音のイントロにテンションはぶち上がることでしょう。。。
有客で披露したことある曲ではあるからなにか仕掛けてくれそうだけど、彼らの発想力には敵わないので具体的には浮かびませんが()
もう多くは語りません、皆でペンライトを掲げたい(後ろの人に迷惑にならないようにね)
生バンドだと小MCのBGMも拍手も楽器でやってくれるじゃないですか、あれが私は大好きなので嶺亜さんにばしっとご挨拶してもらいつつ、ここからは矢花さんのターン。
8.僕の台所事情と恋愛事情(矢花ソロ)
はいこれ、すぐ前言撤回するけど過去ブログで書いたソロ曲についても触れます←
どうしても、どうしても矢花さんに僕の台所事情と恋愛事情がやってほしいんです……🙏🏻
多分ご本人はこんな良い奴じゃないよ〜って謙遜されそうですが…おたく皆に夢を見させてほしい…リアコな矢花担さんたちは生きてかえれないかもしれないけど、これを優しい笑顔で爽やかに歌ってほしいのよ……
勿論ゴリゴリに矢花色な曲(I know/矢花さん作詩曲編曲)もエンドリさん(私は見られてない)や松岡にいの渋い名曲(元から大好きだったからセトリ見た時テンションぶち上がったありがとう)も超絶似合うの、それは勿論前提だけど🥺
あと、マンハッタンラブストーリー/TOKIOとかも似合いそうだよね…個人的に侍唄とかローリング・コースター(ともに関ジャニ∞)歌ってる時の仏のような笑顔が大好きなので…暴れ狂ってる矢花くんも大好きなんだけど、ここでギャップをいただきてえ……(いきなり言葉が粗い)
《アコースティックコーナー》
9.Forever / NEWS
10.星が降る夜でも / V6
11.らいおんハート / SMAP
上記した侍唄とかはアコースティックにあたると思うけど、私の知る限りだとコーナーにしているのは見たことがないのでちょっと見てみたい気持ちも込めて。
シンプルに楽器の技術が上がっているので可能なのでは??とも思うし。
私の欲で見たい曲を集めました←
Foreverはもうとにかく好き、甘っ甘で大好き、多分ジャニオタはもれなく好きになる(笑)。世間ではロックで異端児なイメージが強そうなサムライくんたちがやったらギャップすぎる。🥺🥺
君との人生だったら 千年だって足りない
いろんな計画たてて たくさんの夢を
どうかいつも元気で 笑っていて欲しい
どんな悲しいことも 起きないように
わからない未来に 不安はつきまとうものさ 信じあえば こわくない ふたりは
1番のA・Bメロだけでもとろけてしまうよね…歌ってほしいうう……
ちなみに本髙くんの声がはいぱー似合いそうな英詞のしっとりしたラップ部分もあります、ちなみに歌詞はForeverで終わります(ネタにしてるわけではないよ←)
長めなので大光ちゃんとかと割ってラップ入れてほしいな…
ちなみにこの冬よく矢花くんがやりたい曲で挙げてくれていた「SNOW EXPRESS」と同じ3rdアルバム「color」に収録されています(そういえば収録順も前後だ)
ふたつともこの次のアルバム(4thアルバム「LIVE」の特典映像でアンプラグド(電子楽器を使わない)verも存在しており、アコースティック向きです☺️
10.星が降る夜でもは偉大なるV6センパイの名曲。
こちらは少年倶楽部プレミアムで披露されたのが印象深いかな…とにかく優しい一曲。
星が降る夜でも 冷たい雨の日も
君のそばにずっといるよ
ここ以外も包容力の塊みたいな一曲、すごく似合いそう。
坂本さまにはお世話になっていますし、V6の曲深掘りしててくれないかな〜私なんぞの浅知識でも名曲たくさんあって選べないから大変〜とは思いつつこの曲は特に歌ってほしいな🙏🏻と思う次第です。
ちなみにこの曲は嶺亜くんが坂本くんに某神番組で好きだと話されていた「Air」「will」と同じアルバム「READY?」に収録されています。
11.らいおんハートはもう言わずと知れた名曲です。きっと今野さんも大好きでしょう(決めつけ)
もうこの前の2曲の時点で胸いっぱいだと思うけど、最後の1突きです、聴きたい…(これしか言ってない)
《ダンスコーナー》
12.I・ZA・NA・I・ZU・KI / NEWS
13.君想フ夜 / NEWS
14.水の帰る場所 / 中山優馬(大光ソロ)
15.Come Back…? / Hey!Say!JUMP
16.vanilla / ABC-Z
MCを挟んで、ダンスコーナー。
12.I・ZA・NA・ZU・KIは絶対ジャニオタが好き←
和テイスト、歌唱力も必要、NEWSのテッパン曲です。
サムライとNEWSの掛け持ちの方はお知り合い百発百中やってほしいって言ってる。(笑)
むかーしサムライくんたちが着ていた紫地に赤ラインの衣装はおそらく2007年のNEWSコンのI・ZA・NA・ZU・KI披露時に着られていた衣装。
NEWSが6人から4人に編成が変わることが発表された直後のベストアルバムではファン投票曲で3位に選ばれ、
その時の2位の曲「Share」(6人での作詞作曲)を4人で初めてのコンサート(ちなみに矢花くんの記念すべき初舞台です)で披露した際にはその次の曲にセトリが組まれたほどめちゃくちゃ強い曲です。
増田くんだったかな、この曲じゃないとShareに負けてしまうという理由だったと思います。
ソロパート⇨ソロダンスで始まり、低音も発狂必須部分(2番Aメロ「くっちづけを〜」)も、ブリッジでのハモリもフェイクもあり全てが詰まった曲です、やってください🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻(圧)
なんかどっかでSixTONESもやってた気もする…となるとおそらく侍の皆さまも知っているのかも…(というかNEWS好きな嶺亜くんとコンサートバックしてた矢花くんは間違いなく知ってるはず)
やってほしいな〜〜〜お願いします🙏🏻(結局それしか言ってない)
んで、続いてもNEWSの曲ばっかりで偏りやばくてごめんなさいなんですが、君想フ夜。
これは誰でもなく7 MEN 侍さんにやってほしいの、なぜなら題材がおそらく武士(サムライ)とその帰りを待つ女性の話だから。
闇を照らす 炎ゆらいで
静寂に 身を震わせる
誰もがみな 息をひそめ
閧(とき)の声が 響くのを待つ(中略)
約束信じて待ってて欲しい
君が待つ場所へ帰るから君想フ夜 月を見上げる
いつも心に ただ君だけを 思い描く
君想フ夜 必ずここで
待っているよと 君の言葉を 忘れやしない
この曲多分一回くらいしかツアーのセトリに組み込まれてないけど、バックの音も細かくてめちゃくちゃカッコいい。
侍の名を持つ彼ら、是非とも披露してみてほしいな〜〜
Come Back…?はHey!Say!JUMPの八乙女光くんが作詞作曲したまじかっちょいい一曲。
初めて聴いた時は1番の歌詞からの2番の大どんでん返しにぞっとした(笑)
言葉遊びも曲作りのセンスも抜群な光くんならではの一曲で多分JUMP担の中でも人気高いはず。
ちなみに私のiPodでは何年も再生回数一位だった(関係ない)
ゴリゴリに踊れる曲ほしいなあ〜と思って浮かんだのがこの曲だった!琳寧くんお願いだよ〜〜この曲思い出して提案してください〜〜〜🙏🏻🙏🏻←
vanillaは言わずと知れたABC-Zの名曲。
Jr.時代から愛され続けて、ついにデビュー10周年記念でMVも作られるほどの人気曲。
A.B.C-Z「Vanilla」ミュージックビデオ - YouTube
トラジャだったりとか結果数多くのJr.がカバーしてると思うけど、昨年ABC-Z先輩に大変お世話になった彼らにも大人っぽくしっとりと是非やってほしいです🙏🏻
《バンドコーナー②》
17.シャウト / 7 MEN 侍
18.BLACKFIRE / NEWS
19.Break Out!(SHARK2ver.) / ジャニーズWEST
20-1.stereo / 錦戸亮(今野ソロ)
or
20-2.LOVE SONG / 山下智久(今野ソロ)
21.2人/130000000の奇跡 / NEWS
22.シンデレラガール / King & Prince
(おそらく矢花さんのオリジナル音源が挟まってからの←勝手に仕事を増やさないよ)再びバンドコーナー。
正直自分が侍に沼るきっかけが楽器を触る彼ら(7 MEN 侍【僕たちバンドです】楽器の音だけで演奏者を当てる!? - YouTube)だったためにどうしてもバンドでやってほしい曲が多い。(笑)
シャウトは、先日の「JOHNNYS' ISLAND THE NEW WORLD」で披露された彼らのオリジナル曲3曲目。
運良く一回観劇出来たのですが今のところ一度きりしかかけてないので細かいことは言えませんが(笑)、とにかくかっこいい…苦悩を体現する彼らかっこいい…
昨年お世話になった先輩の曲が続いたので(大光くんソロとかは意図してない😶優馬くんにお世話になったのは克樹さんだし、佐々木大光さんに水の帰る場所やってほしいはやってくれるまで一生言う←)、そこから彼らの最新曲に繋げたい、というのは私の地味なこだわりです←
BLACKFIREは矢花さんが侍Tube始まった頃の77の質問回(7 MEN 侍【秘密を暴露!?】77の質問にガチ回答! - YouTube)でジャニーズ楽曲からカバーしたい曲として挙げていた一曲でもあります。
ごりっごりのバンド曲(ギタリスト&シンガーソングライターのJUONさん提供楽曲)なので多分曲を知らない人でもぶち上がる🙏🏻
NEWSを見て育ったジャニオタ友たちはこの曲やってほしいって一度は言っている気がする(笑)
Break Out!は、個人的にはドラマ「SHARK~2nd Season~」の劇中でライバルバンドの天才的な曲として登場して初めて知った曲で。
オリジナルもめちゃくちゃかっこいいんだけど、バンドVer.もめちゃくちゃかっこいいんですよ……
2人/130000000の奇跡(読み:いちおくさんぜんまんぶんのふたりのきせき)は簡潔にいうと失恋ソングなんですが、曲調は明るめだしテンポも速めなのと裏腹に歌詞はとっても切ない。
嶺亜くんがやりたいってよく雑誌でもおっしゃってますね🥲やってくれると泣いて喜びます(すぐ泣く)
その昔この曲の作詞をされたzopp氏(青春アミーゴとか大ヒット曲を多く手がけています)のブログを長年愛読していたんですが、こちらでも歌詞の大解剖していました(今はもう読めないみたい)
とにかく韻踏みが天才な方なので歌詞の内容にも耳触りにも注目したい一曲。
23.Midnight Train
Midnight Trainはバンドグループとして大大大先輩男闘呼組の名曲。
といっても私は世代ではないのでご本人方のは聴いたことないのですが、少クラでその昔キスマイとかが歌っていたのがすごく好きで大好きなミディアムナンバーなんです…
これを期に調べてみたら、なんと侍くんたちもカバーしている男闘呼組さん代表曲のひとつ「DAYBREAK」のカップリングなんだそうで(初知り)
ちなみに私もとからDAYBREAKが大の大好きで…侍くんたちがカバーしてくれた少クラは一生の宝物だし(あれの大サビの矢花くんの歌い方大好き)、サムパラでも披露してくれた時は歓喜でひとり大騒ぎした🥲
24.証拠
これはもう!!!嶺亜さんも桐山くんと中間くんにやりたいっておっしゃってたけども!!!
スタッフさまたちからのお許しが出ること、願ってます(笑)
オリジナルのように歌一本で歌うのももちろん見てみたいけど、セブンメンサムライがやるのであればバンドver.にするのもありかな…と思います😉昨年末にはのジャニフェスにてWESTボーカル、エイト兄さんバックバンド(応援なにわちゃん)という超絶豪華な証拠を拝見して、これもまた本当かっこよかったので……ぜひともバンドver.をご検討くださいませ🙏🏻
他にも、やってほしい曲(さんざん言ってる"セトリ落ち"のことつらつら書こうと思ってたんだけどとんでもなく長くなりそうなので今回はタイトルと多少のコメントくらいで割愛(笑)気が向いたら書こう(笑)
《NEWS》
- Silent love ⇒大人っぽいお洒落、ダンスもラップも映える
- 夜よ踊れ⇒めちゃくちゃテクニック必要そうだけど、まじで、まじでカッコいい、、、一度聞けばわかる、まじでカッコいい
- SNOW EXPRESS⇒嶺亜さんと矢花さんに良さを聞いてほしい(丸投げ)
- Sweet Martini⇒お洒落、次のライブは全員成人していると気づいてしまったので……()合法的にやっていいと思う←
《関ジャニ∞》
- Baby Baby⇒アコースティックっぽい感じで長瀬くんたちと少プレでやってたアレンジが好きで何回も見た記憶があるなあ〜〜〜こういう関ジャニ∞のやわらかな曲が抜群に似合うよ…(例:侍唄)
《Hey!Say!JUMP》
- 女王蜂⇒ジャズ調だしピアノとかまじで大変そうだけど、絶対カッコいいし変化球で良さそう🙏🏻
- FLASH⇒タイトルの如く眩しいいいいバンド曲、あんまり目立つ曲ではないけどゴリゴリロックな曲の後とかだとすごく映えそう☺️
《テゴマス》
Chocolate⇒ジャジーな曲調なんだけど、"君は今僕に溶けちゃう"とかとにかく甘っ甘曲。嶺亜さんとかこんぴーとかの声に合いそう〜
《Sexy Zone》
ゼンゼンカンケイナイ⇒伝説のエアバンド曲。(笑)詳しくはJr.SPに話を聞くのが早そうな気がします←
とまあまたしても、ながっながと書いてしまったので読破した方は早々いらっしゃらないとは思いますが、自己満でお届けしました←
オリ曲は置いといて一曲でもやってくれるといいな〜〜〜〜
それではヾ(´ー`)ノ
【究極の妄想セトリ】ジャニオタが考えてみた〜美 少年編〜(結果偏りだらけ)
先日、YouTubeチャンネル「ジャニーズJr.チャンネル」土曜日担当:美 少年の動画企画にあった、
美 少年【究極のジャニーズコンサート】自分たちで「セトリ」と「演出」考えた! - YouTube
これまじでやる、本当にやる、おたくはすぐやる。(笑)
まさかご本人たちが動画企画でやるなんぞ思ってもみなかったので(笑)、動画があがった時とってもテンションあがりました。(笑)
(どうやら🥷少年忍者くんたちもやっていたみたい、この時点では存じ上げなかったのごめん🙏🏻)
思えば彼ら、ほとんどがアラシック。そしてオスティアラ兼Dオタ、そしてキムタクファン兼大の玉置浩二さんファン←
あんなに大層素晴らしいお顔をされた方々だけど、中身はこちらも身が引き締まるほどの(?)界隈豊富なおたく気質の皆さまなんでした…
そのため大盛り上がりを見せた動画企画でしたが、この動画の視聴者(主に美 少年担)絶対自分もこれやりたい!!!!!!ってなったに違いない。
私も美 少年を陰ながら応援している身として、じゃにおたをライフワークとしている身として、苦楽を共にしたリア友兼オタ友(龍我担)と共にそれは大いに楽しんで取り組みはじめました。
美 少年諸君には本当にやってほしい曲が沢山ある、ちょっと語り尽くさないくらいにはある。
なので多分すぐぽいぽい決まっちゃうぜ〜と思っていたのだけど、、、
そう思っていたのも束の間。
まとまらない!!!!!!やってほしい曲が多すぎる!!!!!!(笑)
ということで、一応むりくりまとめてみたものが存在するのですが、なくなく"セトリ落ち"したものも含めて少しばかり発表したいと思いまして…しがないおたくの端くれはこのブログを書き始めたのであります。(前置き長)
いやね、、、
彼らや、彼らの周りのスタッフさんたち本当にすごいね……よくぞ毎回あのような神セトリを仕上げてくれるな…と素人は尊敬いたしました。
どどどどど新規なので美 少年のコンサートをこの目で拝見出来ているのはたった一回なのですが、実のところ彼らを応援し始める数年前から私は彼らのセトリを毎度楽しみに検索していた節があります。
なんせ彼ら、私らと同世代??え現場被ってたことある???ってくらい趣味があう(笑)(実際のところは5〜8歳は違うというのは信じたくない事実)
過去にはNEWSの中でもかなりマイナーソング「Devil or Angel」だったり、藤井直樹氏は山下智久氏の隠れ人気曲「秒針」、那須雄登氏は同じく山下智久氏の「戻れないから」、浮所飛貴氏は中島健人氏の「カレカノ」だったり、ちょっとピンポイントに私のツボを押さえてくる(笑)
もしかしたら私スタッフのうちの1人かも???と錯覚すらすることもありました(違う)
とはいえ私、彼らの半数以上が生きがいとしているはずの嵐パイセンにはド素人(笑)
母がデビュー直後を茶の間おたくしていたので嵐の「A・RA・SHI」は幼少期のテーマソングですが(笑)、熱心に彼らを追っていた時代というのは私にとってないに等しい。
言い方良くないかもだけどジャニオタ非国民みたいなところありまして…
なので彼らが動画内で考えていた神セトリたちに大共感はしつつ、きっと彼らなら組まないであろうひとつ上の世代で生きてきたのっとアラシックじゃにおたの視点で今回は書き連ねてみようと思っております。
前置きは長くなりましたが、早速セトリ。


ごめん、嵐の曲入っている。(笑)やっぱり嵐入ってないセトリは美のセトリじゃない(え?)
というか、もはやJr.のセトリに嵐入ってないことある???Jr.の必修科目なのかな……(わりとガチ)
と思ったのも本心ですし、私が知り得てるくらい有名な曲(即ちいくらかカバーされているが故にハードルが高い曲)たちをも彼らにはやってほしいというのもまた本心なのです。
ちなみに姉上が一時期嵐再熱みたいな時期がありまして、サクラ咲ケ以降は「One」と「Time」だけ熱心に聴いてた記憶はある、そのため今回も私のレパートリーで数少ないそこからチョイスされてる🙏🏻
少しばかり拘った部分をピックアップして語らせてもらいたいと思います!!!!
1.Sing it
オープニングって、やはり悩む。(笑)
オリ曲の数がそんなに多いグループでなければど頭にはじめてのオリ曲を持ってこようかな、と思うわけなんだが、美 少年はめちゃくちゃオリ曲を所持している(笑)
ともするとデビュー組同様最新曲で幕を開けるのが綺麗な流れかな、と!(え、そんなことできちゃうのかっこいい…)
あとやはりジャニアイの時の階段降りがハイパーかっこよかった…アイドルを貫いてて大好き演出だったのでどの規模のコンサートでもああいう登場してもらいたい……←
それと2.High Beatを持ってきたのはシンプルに好きだからというのと(私欲)、サマステの名残りですね(笑)そこにいるおたくが絶対知ってるオリ曲が続く方が一気に盛り上がる!という気持ちです。
3.すっぴんKiss / Sexy Zone
4.Puppy Boo / Hey!Say!JUMP
5.恋する惑星 / NEWS
6.PEACH! / SexyZone
ごめんなさい、早速初っ端から私利私欲のコーナーです。(笑)
単純に似合いそうなバカかわいい曲を挙げ出したら系統似てるのに全部やってほしいから絞れなくて全部入れちゃいました()
現ジャニーズJr.きってのお洒落で可愛い曲が似合うグループだと個人的には見ていて、そうもすれば私が歴代追ってきたデビュー組の曲がはいぱー似合う(笑)
特に「恋する惑星/NEWS」あたりはNEWSと美の掛け持ちさんが友達もそうじゃないも問わずやってほしいという呟きをよく見かける気がします、やってくれたらしぬ😇😇って感じ(しぬな)
どれもとにかく歌詞が可愛い!!!!!!曲がお洒落!!!!!可愛いが大渋滞!!!!!!
みたいな供給過多メドレーです、いきなり私利私欲でごめん🙏🏻(笑)
9.Hair / Kis-My-Ft2
10.NEVER AGAIN / KAT-TUN
この辺りはもう世代モロバレ、アラサー女子のわがままが詰め込まれたパートです。(全部そう←)
キスマイもKAT-TUNも自分が特別推してた時期ってそんなにないけど、
私が今はなきJr.グループを応援していた時期キスマイはいつ何時も共にJr.時代を支えていたグループのうちのひとつですし、KAT-TUNに関しては従姉妹が大好きだったので断片的に知ってる曲がある。
そしてどちらのグループにも主演ドラマで主題歌歌ってもらってる、ありがとうございます!
だから入れたというわけでもないんだけど(笑)
彼らが若かりし頃、共通して持っていた持ち味は「ギラギラ」「オラオラ」
それを象徴するような2曲を選曲してみました。
こういった部分は普段の美 少年にはあまり印象がない部分ではあるけど、過去には色んなJr.グループがカバーしている「A.D.D.I.C.T/Kis-My-Ft2」だったり頗る似合っていた印象がある。
声にメリハリが出せるメンバーが揃っているし結構踊れる子が多いからこういったシンプルにこれぞジャニーズJr.のダンス曲!!!みたいな曲を是非ともJr.のうちに履修してもらえると彼らより上世代のお姉さんおたくは泣いて喜ぶと思う←
私の知ってる限りだと、ネバアゲはSixTONESがやってるはずで最近知ったんだけど当時の少クラ(メドレーでしか披露してなかったけど)を引っ張り出してきて歓喜した(笑)
仁くんの高音パートを歌いこなせる人間はジャニーズ内でも少なそうだけど敬愛する京本大我氏もチャレンジしていたパートだからぜひとも大昇さんに🙏🏻
ちょっと飛ぶけど似た理由で22(ユニ曲verは16).SNOW EXPRESSや24(ユニ曲ver21).青天の霹靂は入れてます🙇🏻♀️
スノエクはじゃにおたなら絶対好きなんだよ…()
歌い出しは那須くんかな〜ラップ部分は藤井くんと浮所くんがいいかな〜と思います。
青天の霹靂は、彼らも東京B少年時代にやっていたはずで、その前にはPrinceとかもやってる。
あの頃の背伸びしてる感じもいいけど、ぐんと大人っぽくなった彼らでもう一度やってくれたらまた面白いな…と思います🙏🏻
ちなみに本家は三十路を超えてもかっこいい⇩KAT-TUN - 青天の霹靂 [Official Live Video] - YouTube
ちなみに「SHOCK ME/NEWS」も迷ったけど泣く泣くセトリ落ち🥲
Devil or Angelやってるし(この2曲MIX3人:3人の本家パフォーマンス厨)…迷ったけどNEWSだらけになっちゃうし(笑)
SHOCK MEも似合いそうよね……やって……←
14-17《和メドレー》
(JAPONICA STYLE / SixTONES
I・ZA・NA・I・ZU・KI / NEWS
日本よいとこ摩訶不思議 / 少年隊
Super Boys /美 少年)
ここ、正直気に入ってます(笑)(⚠️架空のセトリだよ)
故ジャニー氏に託された和のこころを重んじる美 少年諸君は多分和メドレーにかなり力を入れてるんだろうと思いこちらもしても気合を入れて選曲しました🙏🏻
いざないはぶっちゃけどのグループにもやってもらいたい一曲だけど、多分この子らすごく似合うと思うんです…
冒頭歌い出し&ソロダンスは龍我くん、1番Aメロが藤井くん1番サビ前が金指くん、ブリッジのハモリは大昇くん(下ハモ→上ハモ)&浮所くん(主メロ)ってイメージかな…
んで、かの有名な2番Aメロ(くっちずっけを〜)は那須くんにやってもらいたい………
夢は広がる一方ですな………
《ソロ曲コーナー①②》
(ツキノミチ / 亀梨和也(大昇ソロ)
Rain / 大野智(浮所ソロ)
Teleportation / 中島健人(金指ソロ)
がらすの・魔法・/ 中山優馬(龍我ソロ)
Try & error / Hey!Say!JUMP(藤井ソロ))
MC明けは過去の配信でもソロ曲からって流れがいい感じだな〜と思ったのでソロから。
大昇さんはもう一度ツキノミチ、浮所くんにはRainやってほしい!とか金指くんはteleportationかな〜!とかはわりとさくっと決まったんだけど、
那須くん、そして龍我ちゃんと藤井くんがマジで悩んだ。(笑)
大昇さんを「ツキノミチ/亀梨和也」にしたのはシンプルに「フミキュンの夢キュンステージ」が素晴らしかったから(河合郁人P本当にありがとうございます)
それぞれ個性の違う戦友ゆうぴー(髙橋優斗)と河合郁人Pとの歌割りも大変素晴らしかったからこそ、一曲通して大昇さんが歌うとどうなるんだろう…とも思いけり…
一曲通しての全体の抑揚がとても巧みな彼ならこの曲をどう歌い上げるんだろう、と思い選んでみました🙏🏻
浮所くんは、過去のソロ曲がとにかく個性豊か。
毎回全然違う曲調を持ってくるのは研究熱心な彼の狙いなのかな、と思う。その中で意外とガチのダンス曲ってあんまりなかったかもと思い。
美がバックでついたアラフェスは断片的にしか見てないんだけど、大野智氏の「Rain」(ちなみに私大野くんの何者でもないけどこの曲当時からまじで大好き)を筆頭にグループきってのダンスリーダー藤井くんとシンメ組んでダンス曲に呼ばれていた印象だったのよ。
昨年度「少年たち」を拝見した時彼のダンスには何度も目を奪われて…視界泥棒ですね(今更)
てなわけで、本物の背中を見たはずのRain、浮所くんならどう表現するか見たいのであげてみた!
金指くんは、最初彼のスケール感に合う曲ってなに?!って悩んだんだけど(笑)
なんせあのSixTONES兄さんの「telephone」をソロ曲としてやってしまう最年少ですよ…(笑)
グループ曲で考えたんだけど、あ、ソロ曲なのにグループスケールの曲あるじゃん!って思い出しまして(笑)
中島健人氏初ソロ曲「teleportation」はSexyZone5周年のタイミングで5人全員verを披露している曲でして、彼のソロ曲でもありSexyZoneの曲でもある一曲。
初期の演出だと大きなフードを被って現れる演出なんだけど、金指くん似合いそう…と思います!
いつのまにかあの頃のケンティーの歳と同世代になった金指くん(時の流れ…)、大人と子どもの間を生きる彼にやってもらいたい……
那須くんは、過去の「戻れないから/山下智久」とか今年のジャニアイのコンテンポラリーダンスがとても印象に残っているから、加藤シゲアキ(成亮)氏楽曲から選んだんだけど、
まさかの彼がコンテンポラリーダンスを身につける(舞台:中の人)よりうんと前の作品を引っ張り出してしまった(笑)
曲尺は短いけど印象的で大人っぽい一曲。彼が若干ハタチで作り歌った曲、やっぱり成亮先生って天才なんだな……(そこ)
ハタチになった那須くんに!!!!!!!歌ってもらいたい!!!!!!
こんな正直者でいるのはもうバカみたい〜って歌ってほしい!!!!!!
って気持ち(いきなりバカでか感情)
龍我ちゃんは、過去のソロ曲を見ていくとザジャニーズ!!!!グループの顔!!!!!というような諸先輩方の楽曲を見事に歌いこなしているわけです。
彼自身もグループのセンター、そりゃ当然似合う。
私が知ってる限りでも、赤西仁、亀梨和也、山下智久、山田涼介…他にまだやってない王道いる?!ってところから探しまして(笑)
SexyZoneの王道も考えたんだが、ケンティーの「ディアハイヒール」とかも似合うな〜とは思ったけど金指くんにteleportationやってほしいし(どんだけやってほしいんだ)、勝利くんのソロ曲もイメージちょっと違くて…
何日か悩んでたんだけど、ふと降りてきたのよ一曲。
中山優馬氏が、脳内で好きだよ好きーだよーって歌い始めたんです…←
個人的に龍我ちゃんは歌謡曲調がとても似合うと思っていて、こりゃ歌ってほしいわ……となった次第です(笑)
最後は藤井くん、藤井くんは悩んだ……
過去のソロ曲はこれまた龍我ちゃんと正反対で、どマイナーというかまじで素人じゃたどり着けないね???っていうファンのみぞ知る名曲揃い。
知ってる限りでも、山下くんのアルバム曲、DREAM BOYS神宮寺くんの劇中曲、Hey!Say!JUMPの比較的新しいカップリング曲…つよい強すぎるよ藤井くん…(笑)
アラシックが半数を占める美 少年の中でキンプリだったりJUMPだったり違う風を吹き込んでくれている藤井くん、こないだのセトリもそこ持ってくるか〜!って思う選曲だったりおそらくかなりコアファンな彼。わりと最新曲に近い選曲が多いなあ〜と思うから、あえて特大スケールのTry & Errorを選曲してみました←
ちなみに本家はこちら、ダンス選抜Jr.をバックに引き連れてゴリゴリに踊ってみてほしい……
Hey! Say! JUMP - Try & error [Official Live Clip] - YouTube
21(ユニ曲verでは19).Make me bright / Sexy Zone
とまあ、藤井くんのソロ曲はダンス曲かな〜と思っていたので、派手曲の後にはクールダウンにイントロが特徴的且つ洒落乙なこの曲をと思いまして。
SexyZoneのコンサート「PAGES」でもとても効果的なところで組み込まれて存在感のある一曲。
このくらい強い曲があると後半戦に突入しやすいかなと思い選曲してみました!
かっこいい曲だから美 少年にやってもらいたい……
青天の霹靂 / KAT-TUN
秋の空 / NEWS
虹の中で / 美 少年
ここ、まったく曲調が異なるゾーン(青天の霹靂→ゴリゴリダンス曲、秋の空→ミディアムバラード、虹の中で→キラキラアイドル曲)ですが、共通するのは「空」。
ここに来てそういうことやりたくなっちゃったので3曲ここにまとめてみました。
単体で見ても私の中で絶対セトリいりさせたい曲なので(笑)、本当にまじ。←(語彙力)
「秋の空 / NEWS」は苦楽を共にした友人(青春時代はNEWS、JUMP→社会人で美&侍を共に現場に繰り出すもはやソールメイト)ともまじで熱望している一曲。歌詞割もがっつり考えたことある(笑)
だって絶対似合うじゃん……NEWSの曲(特に6人時代に披露したことがある曲は歌割りしやすい)はもれなく似合うと思ってます…Foreverとかもね…
序盤にしれっとぶっ込んだ「生まれし君へ」も地味に大好きで似合いそうだなと思ったから入れてます😇
今回組んだセトリには入れられなかったけど、「夜よ踊れ/NEWS」も熱望している曲のひとつです😉
先日のらじらーで浮所くん対決で負けちゃったから流せなかったけど、この曲をリクエストしていたとか………震える………←
変化球極まりないめちゃくちゃエグかっこいい曲なので🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻
まだ歳的に全員ハタチ超えてからでもいいかな…とは思うけどいつか挑戦してもらいたい一曲!!!!!!
近頃、NEWSの小山くんと浮所くんがお近づきになられたとちょくちょく耳にするので……(浮所くんネバエン履修したってブログで言ってたし)何卒……何卒この辺りから選曲をお願いいたします🙏🏻🙏🏻ちなみに現メンバー3人の曲たちも変わらず(というか尚更パワーアップしてる気が)名曲連発しているのでどうぞ浮所Pご贔屓に🥺🥺
そんでもって、もう一枚セトリを貼り付けたのがソロ曲じゃなくてユニ曲入れたver!
こちらもこちらとてかなり偏りましたが(笑)
ラインナップはこちら⇩
《ユニ曲コーナー①②》
(もしも、この世界から○○がなくなったら… / テゴマス(龍我×大昇)
くしゃみ / テゴマス(那須×金指)
Big Bang / 平野紫耀、髙橋海人(浮所×藤井))
…いや、ものごっつ私利私欲でさっせん、って感じ(那須くん構文使うなって)
たいりゅでやってほしい「もしも、この世界から○○がなくなったら… / テゴマス」はテゴマスの唯一出したミニアルバムの一曲。表題曲として歌番組で結構歌ってました。
もしもこの世界からごめんねだったり、会いたいって気持ちがなくなったらどうなるだろう、って大きなテーマなんだけど、すっごく優しい曲調で聴き終わった後心があったまるんですよ…
この2人の組み合わせは歌声的にもテクニック的にもテゴマスが歌いこなせそう(というか美 少年皆テゴマスのうたを歌いこなせそう&似合う)でイメージにあったのでこの2人にしてみました。
増田くんの中でも独特に歌うあのAメロ、大昇くんボイスでも聴いてみたくない????
かつて少クラで増田くんと大昇さんがデュオしたのはデビュー曲「ミソスープ」で、まじビビるくらい18歳の手越氏そのもののみたいな歌い方繰り出してきて衝撃だったけど、本来の歌い方は増田くんの立ち位置が似合いそう。
一方で龍我ちゃんには「びっくり顔が笑顔に」のところをはちゃめちゃ歌ってもらいたい…びっくり顔から笑顔になって歌ってほしい……(私欲しかない)
なすかなにやってほしいのは「くしゃみ / テゴマス」。
すんません、テゴマスばっかで←
タイトル的には可愛い曲かなと思いきや、めちゃくちゃバラード。
ライブではプロの方(テゴマスバンドのおふたり、お元気かしら…)がアコギ2本で演奏してくれて2人は椅子に座って魂込めて歌い上げていた一曲です。
「ヘンテコなくしゃみだね」笑っていたね
おだやかなシアワセは 突然 消えた
金指くんに歌ってほしいじゃん???
神様に抗議しよう 運命と言われたんだ そんなのおかしいよ 約束したのに 「君を守るんだずっと」
那須くんに歌ってほしいじゃん……(那須さん長年の蓄積で失恋ソング確定)
ここに来て気づいた方もいるかもしれませんが私は地味に美Tubeのスタジオハウスで宝探し回
(美 少年【宝探し】お家に隠された30個のお宝を見つけろ! - YouTube)のペアが好きなんですよ…(笑)
声質的にもあってそうな気がするのよね…
切ない曲調が2人にはあってそうだし、個性が全然違う2人のハモり聴いてみたい…
最後はうきふじ!ゴリゴリのダンス曲がいいなあああと思って「Big Bang / 平野紫耀、髙橋海人」にしてみました。
…まあ2人ともよく似ていると言われる尊先ですね(笑)分かってます()
ふたりならバリバリに表現出来そうだな〜と思ったのでこの曲にしてみたんだけど、あとはソロ曲にもあげたけど「Rain/大野智」とか…(バックでやってたからというのが大きな理由)
ダンスぶつけ合う系の曲がいいんだけど他はちょっとしっくりこず…でもふたりはノリも波長も合いそうな雰囲気が好きなのでユニット見たい(わがまま)
あとこの組み合わせではないけど、うきたいで「Chocolate/テゴマス」とか、なすりゅで「My Girl/有岡大貴、山田涼介」とか、ふじかなで「ひとりじゃない/テゴマス」とか思い浮かんだけど、テゴマスオンパレードになっちゃうから自重します←
(ちなみにセブンメンの妄想セトリも考えたけど、ここではあんまりテゴマス浮かばなかったから多分美 少年にやってほしいんだわな(笑))
とまあ本当によく喋るおたくですが、今日も今日とて妄想を膨らませております。(笑)
きっともう次のライブのセトリは話が進んでいるだろうからいつかやってくれたらいいな〜〜な気持ちです。(ご本人たちの目に触れてほしいような、触れてほしくないような(笑))
ここまで読み終えられた方おめでとうございます、今回はギリ一万文字を超えなかったけども相変わらず長文です(笑)
侍も近々あげられたらブログにも妄想セトリ(&セトリ落ちしたやつ)あげようっと。
それではヾ(´ー`)ノ
デビュー組ソロ曲×7 MEN 侍 ソロ曲候補にいかがですか!
皆一度はやる、ふとした時に考えるのが楽しいこと、それは
自分の好きなジャニーズJr.くんがデビュー組のどの曲をソロ曲にしたのを見たいか
ということ!!
近年のジャニーズJr.くんたちはありがたいことに単独コンサートをやらせてもらえる機会も多い。
そんな彼らに私は誠にお節介ながらこれが似合うんじゃないか!?という曲を一曲でもいいから是非ともストックしといていただきたい…
Jr.でいるうち、デビューライブくらいまでしかこういう妄想もしないわけだし🙌🏻言うだけ自由だし(笑)
こんな弱小なブログを見ているとは思えないしお節介おばさんなのだが、何かの拍子に目に入ってくれないかな、と思いつつここに書き殴りたいと思います🙇🏻♀️
今回はとりあえず、現在1番私が胸アツに推してるJr.グループ、
"7MEN 侍"
(彼らに関して詳しくはこちら👉🏻7 MEN 侍 プロフィール | ISLAND TV/バンド・スケボー・ダンスetcハイスペック集団です⚔️)
の6人にスポットライトをあてて考えていきます!!
(時間が出来たらご本人さまたちにもファンレしたいところですが…なんせこれからのラインナップがほぼ現役グループに属していないもので←)
数多とある楽曲の中から選ぶのはあまりにも母体が大きすぎるので(笑)、
・デビュー組のソロ曲のみ
・自分が数枚でもアルバムを聴き込むまで音楽的に手を出してきたグループ(V6/NEWS/関ジャニ∞/KAT-TUN/Hey!Say!JUMP/SexyZone)
・自分が知る限り他のJr.にソロでカバーされていないor少ない
と自分なりに基準を設けております。
ちなみに青春を捧げたHey!Say!JUMPはソロ曲があまりにも少ない上に既に歌われている曲も多いので選出しませんでした←
とはいえJr.担歴2年弱生なのでどこかでめっちゃカバーされてたらそれはごめんなさい🙏🏻
ということで(どういうことで?)、早速発表!
まずは一覧で⇩
※【】=CD収録されているグループ名
菅田琳寧
本髙克樹
- Skye Beautiful/増田貴久【NEWS】
- It's Going Down!/菊池風磨【SexyZone】
佐々木大光
今野大輝
矢花黎
(番外編)
- 僕の台所事情と恋愛事情【TOKIO】
…これ、共感してくれる人いてほしいけどかなり偏ってるから全部ドンピシャで通ってる人身内以外にいたら友達になりたいくらいなので、是非お声がけください🙌🏻(笑)
もし痺愛_姫(セブンメンサムライ担)の方で見てくださって、曲知らないけど聴いてみたい方いらっしゃったら廃盤になってるものも多くあると思うのでぜひ歌詞を検索してみたりお知り合いに界隈の方いらっしゃったら聞かせてもらったりしてみてくださいませ😉
(収録されてる盤名も記載しておきますが、基礎知識とか盤名とかタイトル表記とか間違ってたらすみません←)
早速一曲ずつ理由を述べます(笑)
嶺亜さんに関してはもう、選びきれなくて早速4個も出しちゃった。(笑)
どの曲も全然違う曲調なんだけど、どれも合いそう、改めて底なしだなと思いながら考えました🥰
①悲しいほどにア・イ・ド・ル/三宅健
【V6】アルバム「READY?」初回盤(2011)
これ、、、タイトルからして嶺亜さんに歌ってほしい曲ナンバーワン。即決で決めました()
アイドルをやるためにこの地球に産まれてきたであろうスーパーアイドル・三宅健さまの神曲でございます🙏🏻🙏🏻
Amazon primeさんで現在(2021.12)配信されている「V6 live tour 2011 Sexy.Honey.Bunny!」でも披露されているソロ曲なのですが、
とにかく歌詞がいい。アイドルを全うし生きている三宅健氏だからこそ発信出来た曲だな、と思うんだけども、これは我らが中村嶺亜氏にどうか歌ってほしいもので🙏🏻
Let's dance tonight Ah feel all right
悲しいほどに ア・イ・ド・ル!!
Wouldn't be myself 虚像とリアル
その狭間で俺 生きていく(中略)
本当は君と 何ら変わらない普通の少年で男の子
恋の一つや二つ officialな関係 それさえも許されないの?
華やかなこの世界で 愛や夢と希望を振りまいて
演じている自分も決して嘘じゃない
夜が明けるまでにはもう少し時間があるから
それまでに間に合うようにこのガラスの靴を持って走る
嶺亜さんは、生粋のアイドルなのにニュートラルでこの世に存在するのにしてなさそう…と主観ですが思うのでぴったりな歌詞じゃないかな、と。
且つ曲調はテクノ調のどこか切ないメロディで、声に加工も入れているものなんです。
以前有岡大貴くんソロ曲「bubble gum」(2017)を披露していた嶺亜さん、こういう曲調似合うし音域も合いそう。
あと映像見てもらえれば分かるんですが、お洒落な演出且つ結構踊るんですよ。(笑)
嶺亜さんのダンスはエアリー感があるのにスマートで素敵だな、と思うのでぜひ。ほんと是非(圧)
②Rabbit or wolf?/上田竜也
【KAT-TUN】アルバム「NO MORE NO PAIИ」(2010)
続いて。
うって変わって、圧倒的にアイドルから逸脱したこの楽曲。
昔々あるところに 悪い一人のオオカミがいました。
そいつはとても狡賢くて ウサギの可愛い姿になりすまし 仲間になるふりをして さらに手を差し延べるふりをして 赤い舌で唇を舐め 白い首筋に牙をたて 喰い殺していきました。
そんな話が僕らの今のこの世界にもあるようで
そいつはとても狡賢くて 優しい笑顔で僕らに近づいて 仲間になるふりをして さらに手を差し延べるふりをして 甘い言葉(いつわり)を笑って吐いて 首筋に爪をたて喰い殺していきました。
言っておきますがこれは歌詞です。
Lyric by 上田竜也(職業:アイドル) です。(笑)
歌詞に関しては諸説あるみたい(よくわかってない)ですが、なんとも人間の核心をついたような歌詞で、とにかく鮮烈。
早口息切れ必須の曲なんですが(実際カラオケで歌うと回復までに時間かかったもの←)、どっしりバンド従えておたくの精神をえぐってほしいものですね、演奏めちゃくちゃ高難度そうだけど🙏🏻
上田くんも音域としてはかなり高い方で繊細な歌声だけどこの曲のようなロック調でも抜群に合う(ご本人様が作曲だし勿論ね)、嶺亜さんの声とも相性がいいのではないかと思う!
かなりチャレンジャーではあるけど、侍担にはハイフンも多いなあと感じることが多々ある(私調べ)ので多分そのような方々とてもざわつくと思う。(笑)
③Lov'in U/ 手越祐也
【NEWS】アルバム「NEWS」初回B盤(2013)
これはね、多分やらないと思うんだけどやってほしかったなあ…って思ってる一曲🥺(なぜとは言わない)
夢を追いかけている大切な人が、自分ではなく夢を優先して旅立つ情景を女性目線で描いた楽曲です。
実際のライブでは本格的な生演奏を従えて歌われたバンド曲。
なんだかめちゃくちゃこれを歌い上げる嶺亜さんが思い浮かぶんだよね(なぜとは言わない)
声質は違うタイプだけど、がなってもどこか綺麗に聴こえる嶺亜さんの声でこの曲を聴いてみたいな、という一心で選んでみました😌
④World is yours/山下智久
シングル「One in a million」通常盤(2010)
これは、隠れた名曲です。世間から隠れてるのか分かんないけど、名曲。
山下くん自身が大切な友人に向けて書いた曲(だった気がする)らしいですが、一歩踏み出す勇気を出させてくれる、やさしくそっと背中を押してくれる一曲です。
あと、「悩みの森の真ん中で/山下智久」(2012)とも迷ったけど、こちらのが少し明るめのそよ風みたいなミディアムバラードだから嶺亜さんの気質にあってるかな、と。
山下くんの曲は効果的な裏声が多いんですよね、嶺亜さんの歌声はとても綺麗だからそれも活かせるし、歌詞がポジティブでとてもいい。
透明の道 色付くよ
不思議なほど 鮮やかに
両手いっぱい 筆を持って
さぁ 描けよ 誰にも描けない 明日を
i can fry できない事なんてない
大空羽ばたく 未来が見える
trust ur self 信じて 君の力
大空羽ばたく 翼があるだろ
是非しっとり大人にアコースティックとかで聴きたい…両手をいっぱいに広げてこの歌を歌う嶺亜さんが見たいです😌💛
菅田琳寧
さてさてお次は、琳寧ちゃん!!
りんちゃんにはとにかくりんちゃんに似合うハッピーな曲は!ないかなあ?!ってテンションで選びました。(笑)
それとは相対した曲も結局選んだんだけどね🙌🏻
とにかく幸せな曲がいいな〜と思ったんだけど、個人的に琳寧くんの低音がすごく好きなので且つそれを活かせる曲はないかしら…と1番悩んだ(笑)選ぶだけで3日くらいかかってるリアルに←
①Happy Happy Birthday!/坂本昌行
【V6】アルバム「READY?」初回B盤(2011)
タイトルの通り、お誕生日をお祝いする曲です!曲調も明るくて坂本くんの伸びやかな歌声が存分に味わえる一曲😌
上記した「悲しいほどにア・イ・ド・ル/三宅健」と同アルバムに収録され同じツアーで披露されています。
それとね演出がね、可愛いの……琳寧くんはソロ曲の演出がとってもリアコで丁寧だからこういう曲が本人も作り込む上で楽しいかな、と☺️
先日情報解禁されましたが、坂本くんのGift for X、お次は琳寧くん(と大光くん)出るらしいですね🥺楽しみ🥰(個人的感情)
②SHE IS...LOVE/中島健人
【SexyZone】アルバム「POP×STEP!?」通常盤(2020)
きましたァ🙌🏻ケンティーさまの最新ソロ曲🥰
こういう明るいポップス書かせたらまじでなかなか右に出る者いないと思う(笑)
是非とも本家バックダンサーであるJr.SPを携えて皆をハッピーにしてほしい🥺
ちなみにケンティーさんの作る曲にはお得意の高音でメロディラインが作られているけど、途中で低音のラップが登場することが多いんです。
歌でいうとこんぴーが注目されがちだけど、実は琳寧くんってかなり音域広いと思うんですよね…高音も綺麗だし低音の安定感もあってズシンとしっかり響く😌
あとラップ担当は本髙くんだけど『サイレン』だったり他の曲でもラップを任されることも多いし上手だからケンティーの曲めっちゃ合うと思うのよね!!!!
永遠のシンメ:本髙くんの尊先だけど(笑)、是非とも琳寧くんに歌っていただきたい🙏🏻🙏🏻
③Because of 愛/中島健人
【SexyZone】アルバム「PAGES」通常盤(2019)
ということで、3曲目も中島健人さんです←
これはドラマ「砂の器」で彼が大役を務めた時期に発表されライブでも披露された曲なんだが、まさに中島健人節がすごい。(笑)
明るくてハッピーな曲が印象的なケンティーのソロ曲の中ではかなり異色なんだけど、かなり中島健人。(察して←)
これも高低差が激しいしダンス曲だし、かなりテクニカルではあるんだけど、琳寧くんのポテンシャルなら表現出来そう。
個人的に今年のサマステで披露された「RHODESIA/KAT-TUN」(👉🏻https://m.youtube.com/watch?v=RABqqmBxd6c【04:13〜】)の低音でのソロパートが大好きでして…いつもは雲ひとつない明るさの琳寧くんだけど、こういう暗闇の中みたいな曲調のものが頗る似合う一面もあるな、と思っていて。
いいと思うなあ、きっとジャニオタな琳寧くんはこの曲ご存知だとは思うんだけど是非ともご検討いただきたい←
本髙克樹
続いて本髙克樹くん!
彼といえば、とにかくオールマイティ🙏🏻
7 MEN 侍のラップ担当であり、ダンスも実は上手だし、
尚且つグループではあまりずば抜けて目立つわけではない面だけど、お歌も上手。(というか色んな特技があるからあまり明るみになっていないのかも…くやしい(?))
まだジャニーズJr.ではある中でROCK READING(ロック音楽を基調とした朗読劇)という新分野で主演を2度果たしている強者。
ともするとやってほしい曲は無限大と思いきや、逆に2つに絞ってしまった←
①Skye Beautiful/増田貴久
【NEWS】アルバム「White」初回B盤(2013)
はじめに言っておきますが、これは私の中でだいぶすごい選曲です🙏🏻
なんせ、私は増田貴久氏の歌声が骨の髄まで大好きな人間なので(笑)
増田くんに関してはまじで重い感情ばかり募らせているおたくで例に漏れずこのskye〜も大好き、何万回聞いたかわからない(笑)
もはや増田くん以外に歌える人なんていない!!、!!と思っていた曲ではあるんだけど、贔屓目なしに本髙くんなら歌ってほしいな…なんて思い直しているところなんです(誰)
あと、本髙くんの過去のソロ選曲がかなりJr.の中ではザ・王道のセクシー系だったってこともあり(どちらもめっちゃ良かった)、コアな名曲に挑戦したらまた楽しいな…と思った次第🙇🏻♀️
本髙くんの声は嶺亜くんや今野くんとはまた違った透明さというか、クリアさというか、艶やかさがあると思っているので、冒頭からの綺麗なメロディラインがめちゃくちゃ映えそうだな、というのと、
ラップのタイプは増田くんとかなり違うと思うけど、それはそれで聞いてみたいな、と思うようになったのよね(大人になったね)
ジャニーズの中でもラップ担当の系統って色々あると思うんだけど、
例えば櫻井くん、増田くん、藤ヶ谷くん、風磨くん、田中樹くん他、Jr.なら猪狩くん藤井くんるうくとか…まじでこの辺各々全然系統が違うと思うんだけど(笑)、
その中だったら増田くんのソロ曲のラップがすごく合いそうな気がするのよね🤔
あと、櫻井くんソロ曲「T.A.B.O.O」を披露しているのを見て、真似するとかでなくちゃんと自分に落とし込んでるな…と思ったのが印象に残ってるってのもある!
(この曲本当に壮大で、私はこの時期増田くんを密かに教祖さま…って呼んでた←)(小声)
本髙くんは私の短いおたく歴の中でいうと舞台で歌う姿が印象深く残っているんだが、上記したROCK READINGでの役は一国の王子(だった銅像)と偉大なるロビン・フット、つまりは上に立つ人間が抜群に似合う。(笑)
だからこの曲でおたく皆に声にならない溜め息をつかせて平伏させてほしい(笑)どこまでもついていきます(?)
②It's Going Down!/菊池風磨
【SexyZone】シングル「男 never give up」 初回F盤(2014)
きました!!!Mr.オールマイティ菊池風磨さん!!!!🙌🏻
歌える、ラップ上手い、踊りもかっこいい(頭もいい)、なんでも出来て何が出来ない???て思うこともしばしばある菊池風磨さんなので、彼のソロ曲もかなりハードルが高い。(笑)
この曲がリリースされた約2年後、SexyZone5周年の神的ライブツアー「SexyZonePresents Sexy Tour 2017 ~ STAGE」ではなんとSexyZone5人全員で披露したことがあるくらい、とにかく濃ゆい一曲。
セクゾに関しては私が本気を出し始めたのが5周年後だったため逆に私は5人のIt's〜を見た後にこれが菊池氏のソロ曲だと知ったんだけど、まじでこれをソロでやるってどういうこと?って思ったの。(笑)
沼った後に私は彼のソロコン(サマパラ2015を最初に見たはず。この年に限らずケンティー公演や勝利くん公演には本髙くんやセブンメンは誰かしら出てる)を見て納得…歌いこなせてるすごいすごすぎる……となったわけなんだけども、
ぶっちゃけ、、、本髙くんも挑戦してみる価値あると思うんです……
贔屓目なしにさ、これ彼ならやれると思うの…ってかやってほしいの(強欲)
なんせ増田くん以上にラップの類が結構似てると思いまして…アクセントが強めで抑揚が巧みというか、歌の流れでラップしている感じというか。
説明する上でめちゃくちゃハードル上げちゃったけど、かなりしっくりくると思いますし、ふまパラは出ていなかったにしても、毎年ふまパラでやってたみたいなのできっとご本人知ってる曲だと思いますし、ぜひ…←
佐々木大光
続いて、大光ちゃん!
末っ子でありながらダンスでグループを引っ張る脚長ボーイ🥺
ダンススキルがずば抜けている上にジャニーズイズムを途切れさせないアイドル精神は本当に頭が上がらない。
コンテンポラリーダンスとかみたいな抽象的なダンスが頗る似合うな…と思うので、そういった雰囲気が合いそうな曲を選曲してます。
①水の帰る場所/中山優馬
シングル「Missing Piece」初回盤・通常盤(2012)
これ!!!!!!絶対にやってほしいの!!!!!!(圧がすごい)
挿入歌になっていたドラマ「piece」(2012)がドンピシャ世代なんだが、世代でない人も今のストやスノのメンツが数多く出てるから見たことある人も多いのかな??🤔
基本シリアスな作品の挿入歌としてぴったりだったんだよね、大光ちゃんにはこの曲で自由に美しく舞ってほしい🙏🏻🙏🏻🙏🏻
噂によると優馬くんのコンサートでは丈一郎くんがソロで舞っていたらしい??と聞きつけたんだが、もはや彼にも誰かが歌う中舞ってもらいたささえもある(笑)
とはいえ大光ちゃんの声は繊細ででも男らしさもあって私大好きなんです、尚且つ既出の「RHODESIA/KAT-TUN」だったりこういうシリアスな曲調が頗る似合いそうだなと思うので歌いながら皆を魅了してほしいです🥺
②ゴメンネジュリエット/山下智久
【NEWS】アルバム「pacific」初回盤・通常盤(2007)
若きが山下くんがお得意としていた歌謡曲調の名曲、作詞作曲もやまぴーです。
君に出逢えたとき 僕は思い出したんだ
ずっと忘れてた 誰かを愛すること
この素敵な気持ち 取り戻した時から
毎日がとても 鮮やかに色づいた(中略)
愛で愛で傷つけて 好きで止まらなくて
まぶしい笑顔 奪ってしまった
二人巡り会えた事は 間違っていたのかな
Ah ごめんね俺でもし目が見えなくなっても 君だとわかるだろう
それほど何度も抱き合ったね
互いに愛していたけれど 乗り越えられなかった
運命なのかな
こんなん…佐々木大光くんに歌ってほしさしかないじゃん……
ちなみに山下くんがこれを歌っていたのは当時22歳、かな…え、今野くんと同い年くらい……
大人っぽい歌詞書く…(今更驚く)
大光くんの表現力、本当に君はまだ19歳なのかい??ってくらい貫禄もあるし惹きつけられるものがあるからこういったストーリー性のある曲もしっかり歌いこなしてくれるのではないかと思う。
ジャニーズの王道や伝統も大切にしてくれている大光くん、きっと似合う!
思えば「Loveless/山下智久」(2009)を7 MEN 侍で披露した際の冒頭のソロダンス、あれも本当に美しい…これの印象が強いからかな、あと「Right moves/山下智久」のセブンメンver振付も大光くんだもんね…
22歳になるまでには…何卒🙏🏻何卒選曲してみてほしいです🙏🏻🙏🏻(拝みすぎ)
③月の幻/山下智久
シングル「SUMMER NUDE'13」通常盤(2013)
またまた(笑)やまぴーです(笑)
これまた幻想的な曲調で、大光くんの儚さと力強さのある声にすごく合うんじゃないかと。
ちなみに、歌詞はとっても大人っぽい。これは多分大光担、歌われたらしぬのかもしれない(え)
もしも僕らがあの時に 出会わなければ君は今頃
他の誰かとキスをして 抱き合うのだろう 瞳を閉じて
全く違った道を歩いて すれ違っても気づかないまま
他の誰かとキスをして 抱き合うんだよ だから今夜は
目隠しして 首筋から たどってゆく カタチどおりに
指先覚えてる感覚 月明かりに浮かんでる shadow
oh why oh why 君なんていない 夜が作る幻みたい
何度も繰り返し言い聞かす 僕は君を愛してなんていない
しんどくないですか?????
10代で歌うにはかなり背伸びしたものになりそうとは思うけど大光くんほどの大人っぽさなら歌いこなせちゃいそうなんだよな……
ちなみにこれは菊池風磨くんがサマパラ2017でカバーしていているんですけど、これまたよく似合う😇この曲をソロコンで選曲するハイセンスさ、脱帽🙏🏻(そこ)
なのでまったく誰もやっていないわけではないからこそハードルは高いけども、ぜひに🙏🏻
今野大輝
さてさて、お次は今野さん、こんぴーです🐰
今野さんにはとにかくまっすぐなラブソングを歌ってほしいな、という欲望のままに選曲しました🙇🏻♀️
先に言っておきますが、現在ジャニーズタレントではなくなってしまっている方の楽曲です。
実際に近々のこんぴーのソロ曲は2回続けてJIN AKANISHIさん。キムタクさまのバラードも最高に似合ってたけど、careも本当によかったなあ…(大光くんが後押ししてくれたんだそうな、出来る男ありがとう🙏🏻)
それが脳裏にあったからなのか、奇しくもそんな偉大なる先輩にも馴染みがあるおふたりの曲を選んでました(笑)
①ordinary/錦戸亮
【NEWS】アルバム「color」初回盤・通常盤(2008)
これ……まじで本当にこんぴー絶対似合う、一度聞いてみてほしいほんとお願いします🙇🏻♀️(誰?)
この彼が約8年間のNEWS時代に手がけたソロ曲はたった2曲。だけどどちらも本当に名曲なんです。
そもそもこの頃のNEWS、ジャニーズではなかなか珍しいけどライブツアーが2年にいっぺんくらいしか出来ていなかったんです。
その上初ソロ曲の「code」は何回も本当に何回も(笑)彼は歌っていたし退所後も歌っているようだけど、この「ordinary」はその貴重な2年に一回のライブツアーのたった一度、しかも日替わりランダムでしか歌われなかった(笑)
私は結局この曲を生で聴くことが叶わなかったのですが、すごくシンプルな愛を歌っている曲で大好きなんです。
前置きが長くなりましたが、こんぴーの言葉は普段から本当にシンプルで真っ直ぐで愛情表現がとっでまっすぐな印象。
多分この曲に限らず錦戸亮くんのラブソングはもれなく似合うと思います(笑)
(現実的な話をすると彼の楽曲の著作や歌唱権利が事務所タレントにあるのかわからないのでなんとも言えないですが)叶うことならこんぴーの真っ直ぐな歌声で一度聴いてみたいな、なんて思います🙏🏻
②stereo/錦戸亮
【関ジャニ∞】アルバム「KJ2 ズッコケ大脱走」(2007)
これ歌ったら多分、しぬ(すぐしぬおたく)
歌詞がザ・ラブソングなんですよ…飾り気はないのに愛情で溢れてるんです、やっぱ亮ちゃんって天才🙏🏻(そこ)
まじで一言一句こんぴーに歌ってほしいフレーズなんだけど、特にこの辺…
テーブルに散らかった何気ない紙キレが
一つ一つ宝物に変わってく 可愛い落書きしてくれるから
家まで送り届けた後 散らかった部屋を一人片付けてる
あれ?何でかな?全然苦じゃないや
(中略)薄暗い部屋の中で何度も重なりあって
互い確かめ合うように何度もキスを繰り返す
これからの僕にとって大きな恋だと思うから
大切にするよ この一瞬を 一生
誰かに左右されない僕でいたいけど
今はそう言い切れないよ
だって中心に君がいるから
ごめんね 君がいるのね 歌ってる今も 頭の中が君で埋めつくされてく
錦戸くんも歌声高い方だしすごく歌いやすいんじゃないかな…まじで、歌って…(これしか言ってない)
③LOVE SONG/山下智久
【NEWS】アルバム「touch」初回・通常盤(2005)
最後!
もう…これはタイトルの通り、ラブソングです。当時10代の山下智久氏が手がけたラブソング。
(これはあの平野紫耀くんがやってるはずなんだが、それは承知の上で選曲してしまった(笑))
だからもしもまた偶然
どこかで会えたら僕は君に言うよ
「自分勝手でゴメンね
君がいなきゃダメだよ」と
会えない時間にくずれた
愛の分だけ
きつく抱きしめるから
こんなわがままな僕を
許してくれないか・・・
もう多くは語らないよ…シンプルに似合いそうだからどうかぜひ歌ってください🙏🏻🙏🏻🙏🏻(笑)
矢花黎
さあ、そろそろ疲れてきたことでしょう、何を隠そう打ち込んでいる本人もそろそろ疲れてきています(笑)
最後はバナさん!!
底なし音楽愛に溢れたバナさんはきっと一筋縄ではいかない曲の方がいいかな、と思い、僭越ながら私なりにかなりクセつよな選曲をしてみました🙏🏻
①世界/加藤シゲアキ
【NEWS】アルバム「WORLDISTA」初回盤(2019)
いや、わかるんですよ、近年の加藤シゲアキ氏の曲はもれなくくせ強なので、多分全部似合うんです(なんちゅう言い草)
その中でも、アコギ一本で加藤シゲアキ氏の武器である「物語性」を全面に出したこの一曲、いいんじゃないかな…
とはいえ私気づいてしまった…私の知識不足なんですが、バナさんはアコギを弾かれるのかな…あんまり見たことないな、とは思うんですが…(そもそも彼は今ベーシストであることは置いといて←)
追記:ふと思い出したけど、こちらの動画でがっつりアコギ弾いておられました🙏🏻
マブダチ和田優希氏とのコラボ、またやってほしいなあああ。カラフル大好きです🙏🏻🙏🏻
矢花黎、和田優希「【Woofer887】山下智久くんの曲2人で演ってみた!」 | ISLAND TV
わかんないけど、世界観としてはぴったりなんじゃないかな、と思う。
この手に情けない生き様を握りしめ
誰にも託せぬ夢ばかり
刃を抱く覚悟はあるのかと
問いながら歌う黄昏時 帰り道 憧れの記憶
吐き出した息が獣みたいで
手に入れたかった視界の色彩はどこへ
いつしかぐらつくレゾンデートル振り返るには浅い人生を
愛おしいながらも嘆く毎日
己の熱さを冷やかすなと呟いてる(中略)
どこかで生きてる誰かに悩んで
どこかで生きてる誰かに頼って
どこかで生きてる俺も誰かでどうすりゃいいの
※これは歌詞です(本日2回目)
近年シゲアキ先生の手がける歌詞は非常に難解です、単純脳の私には到底考察する能力がありましませんが、矢花くんはじっくり考えるということが好きそうだから、
ぜひご自身なりに紐解いて歌ってくだされば本当に私が嬉しい(結局そこ)
他にも楽器を演奏しなくても、エッジが効いてるのだと『ヴァンパイアはかく語りき』(2012)とか『あやめ』(2017 少し前に松村北斗くんがカバーしてる、ハイセンスすぎ)とか、あるけど…この辺やったら多分、矢花担さんの生命が危ないので(?)小声で言うだけにしときます(笑)
②monologue/錦戸亮
【関ジャニ∞】アルバム「8UPPERS」通常盤(2010)
これ…好きなんです(私欲)
歌詞はなにかのラブストーリーみたいだし描写も具体的なのにどこか抽象的で、未だによくわかっていません(単純脳再び)
ありふれた日常が 毎朝僕を迎えにやってきて
御座なりな言葉 適当な態度で消化してく
いつかの憧れはいつまでも憧れのまま
今日の出来事 紙に書いても2行ぐらいでまとめられそう叫んでも響く場所などはなく
ただ過ぎてく今日をやっぱりただ過ごしていく
足跡は他に埋もれてく
何か意味が欲しかったから肩ぶつけて唾を吐いて(中略)
拳握りしめ戦ってるんだ
痛みならもっと強い方がいい
僕だって気付いてる 目の前の男に
重ねてるんだ 僕自身を現状(イマ)を何を探してるのか 安らげる場所なのか
何を求めてるのか 誰かからの賛同か
手に入れたモノは何か 一瞬の優越感?
失った物は何か 問い掛ける記憶の中叫んでも響く場所などはなく
ただ過ぎてく今日をやっぱりただ過ごしていく
足跡は他に埋もれてく
何か意味が欲しかったから手をとってキスをして
過去にはエンドリケリーさんの曲や今夏は「Autumn/松岡昌宏」などかなり渋い選曲をする彼にはかなりあう気がする、そして多分音域とか声のしゃくり方とかすごく相性よいのではないかな?と個人的に思ってます…(見た目も単純にバンドマン体型って勝手に思ってる(?))
これも矢花黎さんによる考察が見たいですね…(人任せ)
(番外編)
僕の台所事情と恋愛事情
【TOKIO】(DVDシングル「僕の台所事情と恋愛事情」,2005)(アルバム「Harvest」,2006)(ベストアルバム「HEART」(2014)」
最後にこれだけは言わせて!!!!!!グループの曲は省くんじゃなかったの??って言われようとこれだけは言いたい!!、!!
僕の台所事情と恋愛事情、、、、やってください🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻
この曲はTOKIO20周年アルバム「HEART」(2014)のファン投票で2位にも選ばれた、作詞作曲:城島茂氏の一曲です。
発売当時のことは存じ上げないのだが(調べて初めてDVDシングルだと知った、ごめんなさい🙏🏻)、このアルバムで知ってから大好きな曲。
歌詞も優しい彼って感じで顔文字とかも出てきて本当に城島くん…かわいい…の感情が爆発します←
とにかく少しわがままで可愛い彼女の尻に敷かれて、ちょっと呆れてるけど可愛いから許すよ、って感じが堪らなく良い🥺🥺
「愛してる?」「うん 愛してる(*^_^*)」
…素直に言えたアノ日------。愛してるだけじゃ
上手くはいかないョと
誰かに語ってた
わかってるつもりでした
「仕事」「親」「友達付き合い」
計算した中の月の小遣い
心の限度額超えてく
好きな想い≦現実
さあ 週末はどこへ行こう
君の好きなとこでいいから
ちょっと待って!…そこ(;^_^A
テレビで昨日やってた場所じゃない!?
混みそうだから例えばここは?
僕が生まれ育った場所!
「…愛してる?(-_-;)」
ってなんでそこで言うの!?
…悟られたくない
Friday night, tonight (>_<)
ね…可愛いでしょう……😭😭
2番も可愛いのでおすすめだけど書き出したらキリないのでぜひ検索してください←
この曲ですね、、天才セットリストを組むことで有名(?)な菊池風磨氏(めっちゃ出てくるな)が既にサマパラ2015でやっているんですよね…まじで知った時天才すぎ?!?って思ったもんね……DVDだとこのメドレーがダイジェストになっているからほんのちょっとしか映像化されてないけど…
少クラ('14の7月らしい)でもやってるのでそのあたり持ってるよ!って方はぜひご覧ください👋🏻
てなわけで!!!!
長かったですね、相変わらず(笑)
どうにかして本人たちに届けたいけどかなりエゴもあるし偏ってるし素人目の願望なので…(笑)
見てくれてたらいいな…と願いつつ、ここで終わりたいと思います。🙌🏻
掛け持ちおたくの永遠のテーマだと思ってるのでぜひ!!!皆さま一緒に考えましょう!!、!←(誰)
(p.s.これ数日かけてちまちま書いてたんですが、今日の侍Tubeめっちゃサマパラの話出てきてとってもタイムリーでした(笑))
それではヾ(´ー`)ノ
"7 MEN 侍"のここに共鳴するってこと長々と書いたから、聞き流してみてもらいたい。
7 MEN 侍への沼堕ちブログ(この時点では堕ちて半年)を書いてから約1年が経ったようです。
前回のブログ「ジャニオタ15年生の私は、Jr.担1.5年生。 - はまるほどtasty…」の
こんなにも私がセブンメンサムライにハマったのは、
毎日情報過多なんじゃないかくらいの供給を無料で自主的に毎日・短めで供給してくれて、決して高い地位にはまだ到達してないけど日々本人たちのやり方で、個人の成長と少しずつグループの立ち位置を確立していく過程を見せてくれて、しかもあり得ないくらい現場もあるから。(これは後ほど書く)
を実現すべく、今日も今日とてつらつらと文章を書き進めている次第であります。
ちなみに書き始めた今日は18日(水)。水バナの長文良質さにびびって書き上げられないかもしれないけども、書き終わりたいものですね、はい。
ここで私が何を伝えたいかというと、
1番はどうして私がこんなにも彼らの話をしたがるのか聞いてほしいのかもしれない。
弁明というか、こうして深堀りしたくなるくらい彼らは一筋縄ではいかない魅力がある、というか。
これをきっかけに好きになってほしい…なんていうのは烏滸がましいけど、私にこれだけ豊かな気持ちを与えてくれる彼らの頑張りというか彼らから感じることを誰かに共有したい、という気持ちかな。
前のブログでも書いたように私を彼らに導いてくれてFFの皆さまは、姫_痺愛(ヒメ=侍のファンネーム→以前は"姫"のみだったがプリンセスを名乗るのが恥ずかしい人や男性のためにも"痺れるくらい愛してくれる"の意で中村嶺亜くんが考案)ではないのだけども、とても彼らを面白がってくれる人たちです。
私も色々見るものあるし正直そのまま温かい視線で彼らを見守りたいところだったんだけども、どうやらめちゃめちゃ彼らには売れてほしいし、デビューもしてほしいし武道館でライブもしてほしいし、幸せになってほしい。
いつの間にかめちゃめちゃファンになっていた、毎日大好きだな〜〜〜〜と心の中で何回も思うようになってる(重症)
この1年半ずっと鍵付きアカウントで密かに愛を呟き、1人ないしは侍を面白がってくれるマブダチ(現龍我担、古の友人)と現場に行き、日々ジャニーズにあかるい相方や両親(父にも平気で語る)へ一方的に彼らの話をして(超迷惑)身内に留めていた感情も、
いろっいろあるじゃん、なにわのデビューが決まって、Jr.全体の士気が一段と上がって、こちら側の士気も煽られて、行動しなきゃ発信していかなきゃ、
という気持ちにここ数週間で流石になったわけです。
とはいえ、"使命感"というのはとってもイヤ。
私とてもめんどくさい性格なので、買ってねとか、拡散してね、とか言われると途端に冷めてしまうし、冷めたくないからめちゃめちゃ受け流しちゃう。(笑)
正直ちゃんと自分が欲しいものは買ってるつもりだし身内には(勝手に)布教してるし、そこからさらに自分がやってきた以上にやれと言われても、正直いきなりそんなこと私にはまあ、無理(ごめんなさい)
だから自分の好きなことで彼らにプラスになることをしたい。
多分これは近年直接的に重要視されてる数字だったりには全然関係ないことだし、これ書いてる暇あったら再生回数増やしなさいよって話かもしれないけど、見たい時にしか見ない(ごめん)
だって趣味なんだもん、彼らにとっては仕事だけど、私にとっては趣味。
淡白だと思うし、好きならそのくらい出来るべき!と思う人もいるかもしれないけど、この範囲は絶対超えたくない。
だから私は趣味の文章を書くことで彼らを示したいな、と思う。
多分ね、自分が社会人になったこと、それとここ最近新卒で入った業界から全く別業界に転職したことは大きい。
勝手に売れたり見てもらえるものもあれば、ちょっとのアピールで売れるもの、相当のアピールをしなければ売れないものも、どうあがいても売れないものもある。
これは結構実生活でも感じていて、逆にこの趣味の中でもめちゃめちゃ感じる。
だから再生回数に全然関心がないわけではないし、数字が大事なことは社会人になっていたいほど感じている。
見たいと思った時には見てるし、途中で止めない方がいいって聞いたから、何十回と見て「サイレン」の初披露時の説明(CV本髙、茶々入れ大光)が一言一句間違えずに言えるようになったとしても、次の動画になるまで律儀に見ている(そうなんだ)。
でもやっぱり自分はそういう貢献上手に出来る気がしないから、何となく書き始めてみた。
こんなしがないブログだけども、なにか書き記したいし趣味なので(笑)、書きます。
また前置きが長くなってしまった。(笑)
話は戻しまして。
私のブログが滞っていたこの間(2020年9月〜21年8月)にも彼ら全員が各々初外部主演・出演または再演を果たしたり、ドリボに出たり、全員で2年ぶりの有観客ライブを2度完走(一部中止はあったけど)したり、初ドラマ出演やドラマのスピンオフ主演を獲得したり…と様々なことをこなしました。
それに加えてエンタメサイト「Island TV」内で始めたほぼ毎日更新動画『#Samurai_Story』、今春開設した念願の「Johnnys web」内ほぼ毎日更新ブログ『異担侍日報〜侍ふ。〜』はすっかりファンの間では日課になってきているけれど、どちらも始まって1年も経たないのが不思議なくらい日々の彩りになっている。
このほぼ毎日更新っていうのは、彼らが曜日毎に更新をするメンバーを決めて6人で1週間を回しているということ。
YouTube(=侍tube)は公式チャンネル「ジャニーズJr.チャンネル」内で偉大な金曜担当:SixTONESさんから2019年8月より後任。
『#Samurai_Story』(当初は#侍ストーリー)は2020年年末から、『異担侍日報〜侍ふ。〜』は今春2021年4月から始まって、
土曜→中村嶺亜くん(M.Vo.&Gt)
日曜→菅田琳寧くん(A.Sax&Gt)
月曜→佐々木大光くん(Drm.)
火曜→本髙克樹くん(Key)
水曜→矢花黎くん(Bs)
木曜→今野大輝くん(Lead.Gt)
金曜→YouTube(20時頃更新)、ブログはお休み
を各々担当している。
要は毎日何かしらの更新があるのだ、長くても短くても、必ず何かしらのアップロードがある。
(ちなみに私が沼に浸かったのは2020年頭、YouTubeが始まって半年ほど経ったかなくらいの時なので侍Tubeはすぐ追いついてそれまでも更新頻度が高かったIsland TVをひたすらみ漁った(笑))
本当に至れり尽くせりだなと思う。
この状況下でも掴んだお仕事や作り上げたお仕事、もしかしたらこの状況下だったからこそ掴み取ったお仕事もあったのかもしれない。まあその辺は関係者のみぞ知る事情だと思うので憶測はしませんが、贔屓目なしにもまさしく飛躍の年だったはずです。
沼に堕ちてからというもの、私の脳内は本当に彼らのことばかり。
そりゃぶっちゃけ私は本当にまじで暇人なのか???レベルで色んな方々(主にJUMP、セクゾ、キンプリ、美 少年、現在だと人並み(?)程度にNEWS、なにわ)を追っています。
上にも挙げた通り、私の歩んできたジャニオタ人生はいわゆる「王道ジャニーズアイドル」に分類される方々(実際のところは相当個性派揃いだけど(笑))ばかりです。
だけども、今私の脳内を支配する彼らはというと、テレビ朝日系長寿音楽番組「ミュージックステーション」にて紹介された際のキャッチフレーズが、
「ジャニーズJr.の異端児」
言い得て妙だと思った、彼らのパフォーマンスにおいても日頃のYouTubeや Island TVにおいてもなにかとクレイジーな展開に持ち込みぎみで、
結成当時からの武器だというスケボーもさらに磨きをかけたバンドもダンスも、どれもジャニーズの長い歴史においてはじめての道ではないのだけれど、それでも彼らが磨きをかけ誇りに思っているパフォーマンスは、ジャニーズのパブリックイメージ(多分)からすればかなり異端だ。
現に私は彼らにハマるまで、「SAMURAI/タッキー&翼」や「抱いてセニョリータ2014/山下智久」を原曲留めてるのか分からないレベルでヘドバンしながら演奏し荒れ狂う集団だと思っていた(失礼)
だからYouTubeを見て初めて矢花くんの顔を知った(そもそもこの時点で名前と顔が一致していたのは嶺亜くんと琳寧くんのみ)
話戻って。
このフレーズは彼らも気に入っているよう(私も気に入ってる)で、先も出た通り今春から始まったブログのタイトルには「異担侍日報〜侍ふ。〜」[読み:いたんじにっぽう さむらいふ]という造語を使用している。
彼らが数年かけて作り上げた他者からのイメージ(バンドとかヘドバンとかシンバル殴る当時ギターマン(※全部矢花くん)とか←)という外からの印象を自分たちに取り入れた瞬間だったのかな、とも思います。
ツラツラ書いてたら案の定超絶長くなったので、この後の文章大まかに分けて3つのカテゴリがあることを先にお伝えしておきますね。
❶『言葉』を受け入れる
❷無理をしない、無理をさせない適材適所教育
❸あり得ないくらい現場がある
こちらの三部構成でお送りします🙏🏻
❶『言葉』を大切にする
このように、彼らは他者からの言葉をキャッチして、己に取り入れる能力っていうのが抜群に高いな、と思う瞬間が沢山ある。
だけど一方で、先日のライブ「サマステライブ THE FUTURE」(めっっっっちゃ楽しかったありがとうございます)での挨拶時、最年数歴・最年長のVo&Gt:中村嶺亜くん(24)は代表して、
「俺たちは似合う服より、着たい服を着て勝負したい」(※ニュアンス)
と語っていた。
これ、私にとってはとても大きな言葉だった。
正直、彼らはめちゃめちゃ、めっちゃ、気遣いだと思う。
Key:本髙克樹くん(22)が先日ブログで「言葉」をテーマに書いていたことでとても共感したことがあるんだけども、(有料ブログなのでニュアンスでお伝えします)
ざっくり言うと、「『言葉』は相手の受け取り方次第でもあるけど、話し手側の表現の仕方も重要」というようなことだった。
(詳しくは「Johnnys web」内7 MEN 侍ブログ『異担侍日報〜侍ふ。〜』本髙克樹2021年7月20日回をご覧ください、あと1ヶ月ほどで消えちゃうけど…)
私もそれは自分が実生活を送る上で常日頃から思っていたことだった。
確かに選ぶ言葉ひとつで相手への伝わり方は全然違うし、学生時代の部活でもアルバイトでも今の仕事でも趣味でも、人に何かを教える時や伝える時私も相手に合わせてめちゃめちゃ言葉を考えてきた。どう伝えるのが伝わるか、気を悪くしないか、実際の効率と相手側のマインド共にめっちゃ考える。
以前Bs:矢花黎くん(21)が、本当の自分とアイドルとして活動している自分について書いていたブログ(これはもう消えていそう…)も、他者への伝わり方について深く考えている様子が全面に見受けられたし、
多分人並み以上にめちゃめちゃ「言葉」というものを大切に、重要に思っている子が多いなと思う。
(ちなみに上記の2人のブログは毎回相当長文である、私も見ての通り長文タイプなんだが、多分私なんぞ以上に伝える側の責任感が強くて相手に自分の思っていることを正しく伝えたいが故に、念には念の補足がしたいからなんだろうと思う、分かるよその気持ち)
日頃のYouTubeにおいても、彼らが大好きだという雑誌の座談会においても、どの子もメンバーの発言に関して言い換えをすることが極めて多いな、と感じる。
誰かが悪い風に捉えられないように、きちんとその場で言い換えてうまく優しいニュアンス(そしてユーモアも守る)に変える。うまい具体例が浮かばないんだけど、毎回それはすごく感じるなと思う。
あれだけ大きな事務所のアイドル且つまだ未成年(最年少のDrm:佐々木大光くん(19)は見た目の大人っぽさと相反してまだ未成年(!))を伴うジャニーズJr.グループである以上大切にしてほしい部分ではあるけど、
彼らはきちんと「オトナ」の支配下にいるし、ファンの言葉に耳を傾け続けている。
①半数が大卒(うち1人院生)や現役音大生で構成されていて、②Jr.歴が長い子ばかり、加えて③実生活では全員兄弟姉妹いずれかがいて、末っ子以外長男(末っ子は実生活でも末っ子)の彼らはいわば何かに『属する』プロであり、
"着たい服"を選択していく中でも、きちんと"求められて似合う服""TPOを弁えた服"というものも無意識下にとりいれているのだと思う。
こちらとしては大好きな人たちのことは毎日見たいし、どんな日々を過ごしているんだろう、わちゃわちゃしてるところが見たいなと思うのがオタクのサガ。
それに対しSNSにもネットの闇()にも敏感な彼らは、期待に応えて、たとえ"数秒の静止画"であっても逆に"20分超えノーカットのエフェクター組み立て動画"であっても毎日Island TVを挙げて、ブログや企画動画にはそれぞれのハッシュタグを考えてファンの意見を促す。
さまざまな稽古やバラエティ・ドラマの収録、楽器練習や音楽の勉強(そして現在学生の2人は学業も)もこなしている中で、
6等分とはいえ週にこんなに(ブログと動画ほぼ毎日、自分の回でなくても出演したり)、こんだけ供給を与えてくれている『彼ら』がいるならば当然、それに応えて日々感想を呟き思想を繰り広げ幸せをもらっている『姫_痺愛』がいる。
そうとなれば、彼らにはその数だけ不特定多数の『相手の受け取り方』が突きつけられる。
その中からも彼らはうまく汲み取ってこちらの要望に応えてくれているな、と思う反面、要望に応えていき続けることがしんどくなったりしないかな、って勝手に心配していた部分があった。
だから、「着たい服を着る」ことを根本の理念として持っていてくれたことにとても安心したのだ。
とにかく彼らはレスポンスが早い。(笑)
笑ってしまうくらいに早い、めちゃめちゃすごいなと思う。
ファン発信でハッシュタグがトレンド入りすればその日のうちにありがとうを動画で伝えてくれる(最近の例:7 MEN 侍「#Samurai_Story」 | ISLAND TV)し、念願のグループペンライトがネギみたいだねとファンが揶揄ればその日のうちに本物のネギを持った写真をサブリミナルに入れた動画を撮ったりする(「7 MEN 侍からお知らせ」 | ISLAND TV)(まじでツイ廃なのかな←)
こういったちいさなことも日々彼らなりの楽しみ方に出来るのだからそんな心配もいらないのかなとは思いつつ、
私が過去「自分がやりたい」が、「やらなきゃ」に切り替わってしまっているよな…と以前見ていたアイドルに感じたことがあるからかもしれない(これに関して深くは言及しない)、そういうシフトチェンジがこわいと私は結構過敏に感じてしまうところがあるのよね(悪い癖だな🙃)
もちろんやる必要があることは彼ら側にもあると思う。
平たく言えば彼らは事務所の『商品』
であると同時に、ブログやIsland TVなどを用いた『広告』の作り手である。
彼らにとっては売れることが事務所の利益で、それがお仕事だからね。
Jr.戦国時代だと言われ続けているこの数年間に彼らは誕生し、一足遅れてYouTubeに参入、トップクラスを担うグループに比べて公式グッズの種類も未だ少ない(アクリルスタンド発売熱望してます♪(圧))
でもね、だからといってあちら側が供給したい『広告』や『販促』(=ここではYouTubeやIsland TV、ブログのことを言わせてもらいます)に関しては消費者である我らがとやかくいえることではないし、我らは彼らが提示してくれる中で彼らを知るべきでなんだろうと思っている。
そこから得た期待を胸にほしいものである『商品』(=グッズやライブ、グループ単位や個々の舞台)に投資をして、その対価に満足感というものを得るべきなんだろうとは思う。
その満足感や幸福感をこれまで以上に味わうためには消費者である私たち側にも最低限やることはあるだろうとは思うけど、
もっとこうしてほしい、ああしてほしいっていう意見やその期待を寄せるべきところは、こういった広告にではなくて『商品が創り出す商品』へ向けるべきだと思っている。
だから最近よく見かける、#セブンメンハガキだったり、要望を送りましたっていうのは結構理にかなっていることなんだろうと思う。
実際、嶺亜くんが今月の雑誌(Rayさま、ありがとうございます!)で"掲載に対するお礼のハガキを編集部の人たちに見せてもらって嬉しかった"、というようなことを話しているし、
雑誌に携わる方のツイート(出典元見つからないすみません…)で企画会議においてもハガキは結構効果ある、というようなツイートを見かけたことがある(ひとえにそれだけではないのだろうけど)
実際私たちも起用する側の番組や企業側と同等の広告を受け取る側のはずではあるけど、でも役割としてはまた違ってきていて、
私たちはここでは「お客さまの声」なのだと思うのだ。
こういうところがいい、こういうことに向いている!この雑誌や番組に出てくれてすごくよかった!!と五つ星を世間に知らしめる役割で、そこからさらに世間へ拡散してもらうメディアに見つけてもらうための役割。
よく見かける、「○○くんを起用していただきありがとうございます!」というワード、私もよく使ってしまうけど、これ冷静に社会人の立場からしたら正直変っちゃ変。(笑)
だって私たちも同じお客さまなんだもの。でも、こちらだとて広告の一端を担うものだから、今回は起用していただき〜って気持ちになるんだよね。不思議なもんだな、とは思うけど(笑)
❷無理をしない、無理をさせない適材適所教育
これね、最近ようやく気づいた私が彼らを見ていていいなあと思うところ。
それは、適材適所を徹底しているところ。
色々なジャンルに特化したメンバーが多いのと、常日頃バンドによる音楽作りをしているからか、めちゃめちゃ無駄なく要領よく仕事を分担する。(笑)
例えば最近でいうとYouTube「7 MEN 侍【1分間トランプ】1ミニッツでババ抜きを終わらせろ! - YouTube」。
ポピュラーなトランプのゲームを1分間で始めて終わらせろという無理難題のミッション。(笑)
以下が、視聴後の私の感想ツイート
7 MEN 侍さんの良いところって、
得手不得手をきちんと恥ずかしがらず表明出来る人の集まりで、且つその不得手部分を無理矢理伸ばそうとするんじゃなく得手な人たちが補っていくことで、長期的に見るといつの間にか全体のレベルが上がっている…てところなんだよな……
良い職場だ……
どうすれば限られた時間で合理的にミッションをクリア出来るのか考えなく人と動く人がいて、何より適材適所も心得ているので非常に勉強になった👍🏻(そういう動画じゃない)(めっちゃ楽しそう大好き(笑))
頭脳派で合理的な本髙くんの発案を軸に、琳寧くんが理解しながら肯定して、数字やらが苦手な大光くんや今野くん、視聴者のために嶺亜くんや矢花くんが解説する。
しかも大光くんや今野くんの意見は率直だからうまくいかないものはパッと諦めて次の案を試す判断をするし、要領のいい嶺亜くんとかも根気よく理にかなった発案するチカラがある。
「7 MEN 侍【7回チャレンジ】体を張るゲーム! - YouTube」とかでも思ったけど、いかにズルギリギリのところで人選配置するかを極めてる集団なのよね(笑)
数字や暗記が苦手な大光くんや今野くんは得意な子に遠慮なくプライドもなく任せるし、任される側もただ傍観させるのではなくカードをひかせる役とかをやらせてあげる(笑)
音楽面でもそう、矢花くんが「矢花黎「矢花とサマパラ懐古 その2」 | ISLAND TV」でも明かしていたように、サマパラ2020(通称サムパラ)時期はまだ楽器編成を大幅チェンジしたばかり。
歌唱力が高い今野くんだけどリードギターになってからまだ半年ほどで、「Rollin' /SixTONES」はソロパートを歌えるほど余裕がないし、同じく嶺亜くんもギターに転向して半年ほど。(琳寧くんもギターを始めて半年)
そうなれば無理にソロパートを歌わせることはないし、元々キーボードの楽譜がなかったこの曲は本髙くん(実はお歌も上手、なんでも出来るな)がリードボーカルを務めているのだ。
最年長で最年歴のメインボーカル:嶺亜くんが絶対ボーカルをやらなきゃいけないってことにはしないのは、彼らがアイドルであるからこそなんだろうなあと思う。
ライブの構成に関しても、そういうのが得意な大光くんが中心核にいて、ダンスは大光くんや琳寧くん、バンドは音大で軽音楽を学んでる矢花くんに任せているだけあって、どちらのパートも十二分な満足度。
変なプライドを張らずにこのメンバーでのベストを出せる布陣を立てる彼らはとても潔くて見ていて清々しいのよ。
はじめに言ったように、私は無理をしたくない人なので(笑)、変な無理をしない人が好きなんだろうなあと思う。
とはいえね、苦手なことを苦手なままで終わらせないのが、セブンメンサムライ。
バックバンドでの活動が多かった矢花くん、正直私が見始めた頃は歴の割にあまりダンスが上手な印象は抱かなかった(ごめんね、多分大光くんとかが上手すぎるからそう見えただけとは思うんだけど(笑))
でも色んなところで語られているように、琳寧くんが矢花くんにアドバイスをしていたり、逆にギター初心者の琳寧くんには矢花くんが音楽講座を開いてあげたり、さらに今野くんが毎日つきっきりでギターの練習に付き合ってあげたりしたらしい。
そのためか、このたった1年ほどで矢花くんのダンスは明らかに良くなってるし、琳寧くんのギターはもはや別人のように上手になっている。
琳寧くんなんて最新のライブ「サマステライブ THE FUTURE」では今野くんのソロの時リードギターやってたからね、彼ら多分努力おばけなんだよ(笑)
でもあんまり"頑張ってる"感がないのよね、いい意味で。日頃から音楽好きなんだなあっていうのが伝わるからなのかな、これがまた心地いいのかも。
スケボー、ダンス、バンドとスペシャリストがいる分結構歴やポテンシャルに差があるな、と思っていたけども、
長者が責任持って苦手な子に教える姿勢が徹底しているし、それに対して年齢や歴なんていう上下が存在してなさそう。(矢花くんはグループで下から2番目、琳寧くんにギターを教えた2人はどちらも歳下だし今野くんは後輩。)
そもそも絶対的に歴がものをいうジャニーズ事務所で、最年数歴(1番下と6年差がある)で歳が上の嶺亜くんがメンバーの半分以上から呼び捨てだったりお前呼ばわりされたりするのがすごいよね(グループ組んでからの子もいるみたいだが、はじめましてで呼び捨てだったらしい大光ちゃんもいる(笑))
とはいえなめられてるって様子もないからすごい、たぶんこういう嶺亜くんの存在って大きいんだろうなあ。
勉強になります←
❸あり得ないくらい現場がある
そんでもって、彼ら。(急に話変わります)
上記してあったようにまだまだ発展途上の地位にいるはず、それなのに本当に仕事が絶えない。(笑)
個々でのメディア出演(本髙くんはクイズ関連や食・お魚関連、琳寧くんは体育会TVや猫関連、嶺亜くんはアート関連やドラマ出演など)も多いけど、ここ1年で目立つのは舞台出演。
しかも単なるバックではないものが殆ど、一昔前のジャニーズJr.の忙しさとはまた違う忙しさである。
私は彼らの現場に2020年3月(つまりはこのようなご時世になった直後)から繰り出しているのだが、そこから数えても、
【20年3月】
●舞台「脳内ポイズンベリー」
●●ミュージカル「SUPERHEROISM」
【6月】
●(合同配信ライブ)「Johnny's World Happy LIVE with YOU」DAY.6
【8月】
●(配信ライブ)「Summer Paradise 2020」
●(合同配信ライブ)「緊急生配信!! Johnny's World Happy LIVE with YOU Jr.祭り ~Wash Your Hands〜」
【10月(11月)】
●●ROCK READING「幸福王子」
●●ミュージカル「俺たち応援屋」
●ライブ「ふゆパラ(内くん公演)」(矢花バックバンド)
●(合同配信ライブ)「Island FES」
【12月-21年1月】
●ミュージカル「DREAM BOYS 2020」
【3月】
●舞台「陽だまりの樹」
【5月】
●ライブ「ジャニーズ銀座2021」
【6月(7月)】
●モボ朗読劇「二十面相〜遠藤平吉って誰?〜」
●●ミュージカル「SUPERHEROISM」(再演)
【7月-8月】
●ライブ「サマステライブ THE FUTURE」
【9月】(予定)
●ミュージカル「DREAM BOYS 2021」
【10(11月)】(予定)
●ROCK READING「ロビン」
(太字は私が行ったor行く予定のやつ)
いや、すごいな(笑)
ちょっと頑張れば今のところ2021年は2月と4月以外誰かしらを生で見られる。(笑)
こんだけあって、バックでついたのは矢花くんがうちパラに出たもののみ。これももはやキャストの1人扱いのようだったし、あとは主演または主要キャスト扱い、これは新時代だよねほんと。(そんで2019年暮れから2020年だってドリアイ 出てるんだよねこの子ら)
このご時世の中殆ど行ってる自分には正直ひくけど←、とはいえどの公演もちゃんと正規のルートでチケットがとれているから行ってるというのもありがたいこと。(本来それが当たり前ダヨ、私は手出さないのがポリシーだけど現実そういう文化は根深くあるよね)
サマステとかチケット一緒行ってくれた古の友人が一般でとってくれたし取るのに苦労した公演もある(そしてクリエは結局どうあがいてもとれなかった)ものの、見たくてもチケットがとれない…とか、チケット一般しぬ気で頑張る胃がキリキリ…みたいなフラストレーションがほぼないのはまじでほんと心に優しい。
彼らこれからのびるはずだしいづれはチケットも簡単にとれなくなるはずとは思いつつ←
地方の方とかは今は物理的に来られない選択をされる方も多いとは思うから、だからこそチケットの倍率が優しいんだろうとは思うけどね。
それでも初の主演だったりそういったものを皆平等に見届けられるチャンスがあるのは、おたくのモチベ保つに結構重要な要素かもしれないな。
正直、彼らに限らず今のJr.はまじで仕事が絶えない、デビュー組の若手より全然個人仕事もある子はあるし規模が違うとはいえライブや舞台の数も格段に多い。
(サムライ行ってない月もみっちーのロミオとか大昇のELF行ってた女)
この1年は特にデビュー組の現場よりも多分Jr.の公演見に行ったとか配信ライブ見たことのが多いなあとは思うのよね、この後予定されてるのもJr.ばかり(笑)
決して現場しか勝たんな精神で生きてきたおたくではないんだけど、
NEWS(現メンバーは若い頃から個人で舞台めっちゃやってる)育ちの私にとっちゃ舞台への執着とかっていうのは根深くて、そういったルーツもあってか舞台仕事が多い彼らの活動はめっちゃワクワクする!!ありがとう事務所!!!って感じ←
そう考えると巡り巡ってるよね、皆沢山経験してほしいな。(誰)
とまあね、
…にしても長いな、文章。
自分でも言っててよくわかんなくなっちゃってきたけど(笑)
とにかく!!
やっぱりエンターテイメントである以上、私は彼らには楽しくお仕事をしてほしい。
私も楽しくお仕事がしたいから転職したし(私情)、結果今はやらなきゃいけないことはあっても概ねこの仕事が楽しい。
今がきっと1番楽しい時期なのよ、彼らも我らも。初めてのこと沢山でほんとワクワク。アクスタ出たら嗚咽必須だよね多分(まだいう)
あと、補足なんだけど。(まだあるの)
先ほど私は本髙くんの「『言葉』は相手の受け取り方次第でもあるけど、話し手側の表現の仕方も重要」という言葉に強く共感をしたけれど、
実のところ前回のブログで私はこの真逆のことを言っている。
同じ時期にハマったなにわもそれは素晴らしいグループだし、デビューして当然のグループだしとっても嬉しいし大好きだけど、私が彼らに対して頑張れていないのは、彼らの問題では決してなく、自分自身に彼らの輝きがささる何かが足りていないのだと思う。
それと言っておきたいのは、デビュー組の彼らには一切落ち度はないということ。単に今の私はこのスタイルでオタクをすることが楽しいだけで、彼らのせいでは決してない。
受け取り手の問題だ、ということは声を大にして言いたい。
これは自分が「受け取り手」の立場だから思うことなのかな、と思う。
自分は実生活の中では「伝え手」として彼の考えに激しく同調が出来るけれど、
彼らを応援する身つまりは「受け取り手」としては、彼の考えとは全くの真逆の考えを持ってしまう。
彼らは不特定多数の人間に向かって、その責任を背負った状態で重要だと思っている「言葉」をぶつけてくれているけど、
受け取り手からしてみればそれを人生の教本の如く重く受け止める人もいれば、さらっとスクロールして眺める人もいる。
貴重な時間(もしかしたらプライベートな時間とかを割いて書いているかもしれない)あれだけの長文を書いてくれている彼らにとっては残酷なことかもしれないし、
今私がこうして書いている駄文だとて、相手の受け取り方次第ではあるんだよね。
活字大好きな人は矢花くんや本髙くんの文章をしぬほど読み返すだろうけど、
長い文章を読むのが苦手な人もいるから、だからこそ簡潔に書いてくれる人(Read.Gt:今野大輝くん(21))も必要だと思う。
これに関してちょっと今手元に資料はありませんが、本人たちは各々多分意図しているんだと思う。
というのも、「#Samurai_Story」開始以前の自身の動画更新頻度について今野くんは、他のメンバーのあげる頻度が高いから自分はたまにでいいかな、1人くらいそういうのがいてもいいでしょ、というようなことを雑誌で言及しているのを見た。おそらく本人の得手不得手もあるだろうけど意識的に彼は長く書くつもりも動画を沢山長く撮るつもりもないのだろうと思う。
話は戻るが、その点において彼らはめちゃくちゃ、『広告』が上手なんだと思う。
ほぼ毎日更新の中でも曜日担当制にすることで物理的に作り手が変われば緩急をつけられるし、本人たちだって週に一回で済む。
読んでるor見ているこちらも楽しければ、彼らもそれなりの時間の猶予も出来るというわけだからすごく理にかなっていると思う。
帯番組みたいな作り方でいいなあ、と個人的には感じます。
さすれば、自分たちの好きなジャンルでの動画作りだって身が入るし、その動画は関連ジャンルの企業さんや番組サイドへのアピール、資料映像になって実際地上波でオンエアされる可能性だってあるのだ。
ちなみに私は長文読むのとっても大好きなのだけど、
土曜(嶺亜くん)のお話相手みたいな穏やかな口調のブログも、日曜(琳寧くん)の不思議口調で元気いっぱいのブログも、月曜(大光くん)の必ず週頭の頑張りを労ってくれる優しいブログも大好きだし、
自分の考えや好きなことを伝えてくれるボリュームたっぷり火曜(本髙くん)、水曜(矢花くん)ももちろん大好き、
でも週4個性豊かなブログを読めば流石にお腹いっぱいになるから(笑)、木曜(今野くん)の簡潔で直に優しさを感じられるブログも大好きです。
この順番っていうのもすごくいい、これらがあることによって金曜日のYouTubeまでのワクワクが1週間毎日続く幸せサイクルになっている😌
ダメ押しの余談ですが、
思えば、私が3年ほど前中島健人くんに突如としてハマったのも、この手法だったと思う。(笑)(手法って)
彼は自身のブログ「Ken Tea Time」(略して#KTT)を短ろうが長かろうが写真1枚だろうが、この4年間(先日自身で4年と言っていた)かかさず、毎日投稿している。
ちなみにこのブログは「毎日連載」がコンセプトではなかったし、決められていたわけではなかった。
彼が自ら始めた毎日投稿であり、これは一時期不慮のシステム障害でジャニウェブが機能しなかった時でさえもその日分のブログを書き投稿準備をしていたほどの徹底ぶりである。
奇しくも私の現在激推ししている本髙克樹くん(あ、私侍だと本髙担です←)、彼の尊先は3年ほど前私をこうして完堕ちさせた中島健人くんなので、巡り巡ってますね。運命かも(軽率)
たぶん私は、毎日何かしらのカタチで小さな楽しみを提供してくれるアイドルに弱いのだ。
ぶっちゃけ私生活となれば毎日誰か特定の人と必ず連絡がとりたい人間でもないし、1人になりたい時は絶対的に1人にしてほしいめんどくさい人間であるからよく分からないけど(笑)
こんなつらつら書いたけど(ただいま一万四千文字、こわ)どれもこれもしがないおたくの一意見なので悪しからず。
矢花くんのブログ文字数超えた自信あるわ、こりゃ誰も読みきれんよ。(笑)
p.s.
こんなに「言葉」について書き連ねたのに、ふと思ってしまった、、、
彼らが最近配信ライブや有観客ライブで披露している偉大な先輩たちの楽曲のタイトル
「言葉よりも大切なもの / 嵐」
あれ???矛盾してるな??私の推察(笑)
長文失礼いたしました🙇🏻♀️←
それではヾ(´ー`)ノ